# フクビ化学工業（7871） 「北陸技術交流テクノフェア2022」出展に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7871/disclosure/20221006541432
種別: その他開示
開示日: 2022-10-07
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7871

## 何が変わったか

当社が、2022年10月20日から21日に福井県産業会館で開催される「北陸技術交流テクノフェア2022」に出展し、環境配慮型商品認証制度「Fukuvalue（フクバリュー）」を展示する予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

北陸技術交流テクノフェア2022への出展を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 環境配慮型商品認証制度「Fukuvalue（フクバリュー）」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月20日～21日（出展予定）
- 適用分野: 環境配慮型商品認証制度
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福井県産業会館（展示会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 北陸技術交流テクノフェア2022ホームページ（https://www.technofair.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2022年10月20日～21日の２日間、福井県産業会館で開催されます「北陸技術交流テクノフェア 2022」に下記のとおり出展します」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022 年 10 月 20 日（木）～21 日（金）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「令和４年10月７日／日時 2022年10月20日（木）～21日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は…「北陸技術交流テクノフェア 2022」に…出展します」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「展示内容は環境配慮型商品認証制度「Fukuvalue（フクバリュー）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「北陸技術交流テクノフェア 2022」ホームページ https://www.technofair.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「展示内容 環境配慮型商品認証制度「Fukuvalue（フクバリュー）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への影響や収益貢献に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「北陸技術交流テクノフェア 2022」出展に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「会場 福井県産業会館／展示内容 環境配慮型商品認証制度「Fukuvalue（フクバリュー）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「展示内容 環境配慮型商品認証制度「Fukuvalue（フクバリュー）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…出展します／展示内容 環境配慮型商品認証制度「Fukuvalue（フクバリュー）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：フクビ化学工業株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場 福井県産業会館」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「環境配慮型商品認証制度「Fukuvalue（フクバリュー）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／（コード番号：7871 東証スタンダード・名証メイン）／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「日時、会場、展示内容の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
