# フクビ化学工業（7871） 「名証ＩＲエキスポ2022」の出展に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7871/disclosure/20220808514431
種別: その他開示
開示日: 2022-08-09
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7871

## 何が変わったか

当社が、2022年9月9日から10日に開催される個人投資家向けIRフェア「名証IRエキスポ2022」へ出展する予定を公表した。会場に当社ブースを設ける。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けIRフェアへの出展を通じて、来場者に当社を案内するため。具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 名証IRエキスポ2022への出展・当社ブース
- 相手先: 株式会社名古屋証券取引所
- 相手先の概要: 名証IRエキスポ2022の主催者。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 同イベントへの出展者と主催者の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月9日～10日（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・企業広報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 吹上ホール（名古屋市中小企業振興会館）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 名証のホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年９月９日（金）・10日（土）に開催される『名証ＩＲエキスポ 2022』に…出展することとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・機関決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和４年９月９日（金）～10日（土）午前10時～午後5時」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出展することとなりましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「令和４年８月９日」／「令和４年９月９日（金）～10日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展することとなりました」／「中止または延期・変更の可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催　株式会社 名古屋証券取引所」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「内容　個人投資家向けＩＲフェア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催　株式会社 名古屋証券取引所」／「名証のホームページをご覧ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「内容　個人投資家向けＩＲフェア」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「内容　個人投資家向けＩＲフェア」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「場所　吹上ホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『名証ＩＲエキスポ2022』の出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向けＩＲフェア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…出展することとなりました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「吹上ホール（名古屋市中小企業振興会館）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名」／「代表者名」／「コード番号：7871」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様のご来場を心よりお待ちしておりますので、ぜひご来場くださいませ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の感染症拡大状況等の事由により中止または延期・変更の可能性がございます」」）
