# 広済堂ホールディングス（7868） 主要株主及び主要株主である筆頭株主並びにその他の関係会の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7868/disclosure/20260324587958
種別: 発生事実
開示日: 2026-03-25
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企業ページ: https://komori.app/company/7868

## 何が変わったか

新株予約権の行使で発行済み株式が増えたため、Ｒ＆Ｌホールディングス株式会社が主要株主である筆頭株主およびその他の関係会社になりました。一方、株式会社麻生は主要株主ではなくなりました。

## 会社が挙げた理由

第１回新株予約権の行使および第３回新株予約権の一部行使に伴って発行済株式数が増加したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主及び主要株主である筆頭株主並びにその他の関係会社の異動
- 発生日: 2026年３月25日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社広済堂ホールディングス、Ｒ＆Ｌホールディングス株式会社、株式会社麻生
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 2026年３月25日付の第１回新株予約権の行使及び第３回新株予約権の一部行使に伴い、当社の発行済株式数が増加したため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: 当期（当期業績への影響なし）
- 業績予想への影響: 本異動による、当期業績への影響はございません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: Ｒ＆Ｌホールディングス株式会社：122,071個、9.55％、12,207,130株、第３位（2026年３月25日現在）。株式会社麻生：134,995個、10.56％、13,499,500株、第２位（2026年３月25日現在）。
- 異動後の議決権所有割合: Ｒ＆Ｌホールディングス株式会社：322,071個、21.79％、32,207,130株、第１位。株式会社麻生：134,995個、9.13％、13,499,500株、第３位。
- 今後の見通し: 本異動による、当期業績への影響はございません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本異動による、当期業績への影響はございません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「本異動による、当期業績への影響はございません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「本異動による、当期業績への影響はございません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額の記載はなく、「本異動による、当期業績への影響はございません。」と記載されています。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「Ｒ＆Ｌホールディングス株式会社は当社の非上場の親会社等であるその他の関係会社に該当します。」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「本異動による、当期業績への影響はございません。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「本異動による、当期業績への影響はございません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年３月25日付で、下記のとおり主要株主及び主要株主である筆頭株主並びにその他の関係会社の異動が生じました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「Ｒ＆Ｌホールディングス株式会社」「株式会社麻生」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月25日付」および「異動後…322,071個…21.79％…32,207,130株…第１位」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文の「３．異動前後における当該株主の所有する議決権の数（所有株式数）及び議決権所有割合」に数値が記載されています。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「主要株主及び主要株主である筆頭株主並びにその他の関係会社の異動が生じました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「異動に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に続報、前回開示または進捗報告の記載なし」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「異動が生じました」「該当します」「影響はございません」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「当社の株主であるＲ＆Ｌホールディングス株式会社は、主要株主及び主要株主である筆頭株主並びにその他の関係会社となりました。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「当社の株主であるＲ＆Ｌホールディングス株式会社」「主要株主でなくなった株主の概要…株式会社麻生」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「第１回新株予約権の行使及び…第３回新株予約権の一部行使に伴い、当社の発行済株式数が増加し」」）
