# ピープル（7865） ピープル株式会社 2027年1月期８月度 月次業績ハイライト

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7865/disclosure/20260918538582
種別: 月次
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7865

## 何が変わったか

8月度の合計売上高は前年同月比88.9％となり、前年を下回りました。国内販売が減少した一方、海外販売は増加しました。

## 会社が挙げた理由

会社は、8月単月について「お盆商戦後の補充注文は好調」と説明し、次月度は復調する見込みとしています。また、全体は予想並みに推移しているとしています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月度
- 対象事業年度: 2027年1月期
- 集計範囲: 記載なし
- 当月売上高: {"value":119392,"unit":"千円"}
- 当月売上高前年同月比: 88.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 8月単月は昨年を下回ったが、お盆商戦後の補充注文は好調で、次月度は復調となる見込み。全体としては予想並みに推移。
- 変動要因: 国内販売の前年割れ、海外販売の増加、お盆商戦後の補充注文が好調
- 翌月以降の施策: 2026年10月に『ピープルジャングルジム』を再販し、10月初旬より小売店ECなどを中心に販売予定。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「合計 119,392千円、前年同月比88.9％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「本文に8月度の表のみが掲載され、直近数か月の推移表はない」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「参考欄は第3四半期累計業績予想であり、実績の期初来累計売上高ではない」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「8月度の数値のみ掲載」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「連続記録・過去最高に関する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「区分は「国内販売」「海外販売」「合計」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「国内販売86.6％、海外販売216.2％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「海外販売216.2％、国内販売86.6％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「国内販売の前年同月比86.6％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「前期・当期の売上高（千円）と前年同月比を掲載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「区分欄に「国内販売」「海外販売」「合計」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、店舗数などのKPI記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前期欄は8月度の比較値のみ」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「売上区分は国内販売・海外販売」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「お盆商戦後の補充注文は好調なことから、次月度は復調となる見込み」「全体としては予想並みに推移」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「次月度は復調となる見込み」「10月初旬より小売店ECなどを中心に販売」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「国内販売86.6％、合計88.9％。「お盆商戦後の補充注文は好調」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「ピープルジャングルジム」。「10月初旬より小売店ECなどを中心に販売」」）
