# ピープル（7865） ピープル株式会社 2027年1月期４月度 月次業績ハイライト

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7865/disclosure/20260529555552
種別: 月次
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7865

## 何が変わったか

2026年4月の売上高は前年同月比99.2％となり、ほぼ前年並みでした。国内販売は減少した一方、海外販売は増加しました。

## 会社が挙げた理由

4月1日に新商品「Baby curiosity」第一弾14品を発売しました。国内販売では同商品のほかピタゴラスシリーズが好調で、海外販売では台湾、中国、香港などへの出荷がありました。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2027年1月期
- 集計範囲: 国内販売・海外販売の合計（連結・単体の明記なし）
- 当月売上高: {"value":150848,"unit":"千円"}
- 当月売上高前年同月比: 99.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":266502,"unit":"千円"}
- 期初来累計前年同期比: 92.2
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 4月1日にBaby curiosity第一弾14品を発売し、前年同月比99.2％の売上高となった。国内販売はピタゴラスシリーズも好調、海外販売は台湾、中国、香港などへの出荷により前年同月を上回った。
- 変動要因: Baby curiosity第一弾14品の発売、ピタゴラスシリーズの好調、台湾、中国、香港などへの出荷
- 翌月以降の施策: 公式noteで月次業績ハイライトや代表記事を公開予定。代表による第1四半期振り返りnoteを近日公開予定。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「合計の前年同月比は「99.2％」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「本文には4月度の月次売上高と第1四半期累積売上高が示されているが、直近数か月の月別推移はない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「4月度合計「99.2％」、第1四半期累積合計「92.2％」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「月次として示されているのは4月度のみ。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文の概況・表・TOPICSに「連続」や「過去最高」の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「売上区分は「国内販売」「海外販売」「合計」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する数値の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「国内販売「97.0％」、海外販売「127.2％」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「国内販売「97.0％」、海外販売「127.2％」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「国内販売は「97.0％」、海外販売は「127.2％」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「合計の当期売上高「150,848千円」、前年同月比「99.2％」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の区分は「国内販売」「海外販売」「合計」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「業績数値として示されているのは売上高で、客数・会員数・稼働率等の記載はない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年の数値は4月度および第1四半期累計との比較として示されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値内訳は「国内販売」「海外販売」の2区分。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「国内販売は「ピタゴラスシリーズも好調」、海外販売は「台湾の他、中国、香港等への出荷もあり」と説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「4月1日に Baby curiosity（ベビーキュリオシティ）第一弾 14品を発売」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「当期より、公式 note でも月次業績ハイライトや、代表・桐渕による記事などを公開していく予定」「近日公開予定」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「国内販売は「97.0％」だが、概況は「ピタゴラスシリーズも好調」としており、減少理由の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「記載は「Baby curiosity第一弾14品を発売」であり、新規拠点や新サービスの名称・場所ではない。」）
