# ピープル（7865） ピープル株式会社 2027年１月期３月度 月次業績ハイライト

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7865/disclosure/20260413502779
種別: 月次
開示日: 2026-04-13
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7865

## 何が変わったか

2026年3月度の売上高は4,825万2千円で、前年同月の70.8％まで減少した。国内販売は前年を下回り、海外販売は台湾向け出荷の先送りにより大幅に減少した。

## 会社が挙げた理由

国内外の市場停滞により流通からの出荷依頼が鈍化したこと。海外販売については台湾向け出荷が先送りとなったこと。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2027年1月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":48252,"unit":"千円"}
- 当月売上高前年同月比: 70.8
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 国内外の市場停滞に伴い流通からの出荷依頼が鈍化し、売上高は前年同月比70.8％となった。国内販売ではピタゴラスが堅調に推移し、海外販売では台湾向け出荷が先送りとなった。
- 変動要因: 国内外の市場停滞、流通からの出荷依頼の鈍化、台湾向け出荷の先送り
- 翌月以降の施策: Baby curiosity第一弾14品の販売による売上加算、SNSを中心としたプロモーション施策、UK市場での展開加速、ヨーロッパ地域への段階的な展開検討
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「合計：前年同月比 70.8％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計に関する数値の記載がない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「内訳は「国内販売」「海外販売」で示されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数、数量、客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて減少（原文: 「国内販売76.5％、海外販売23.5％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「国内販売76.5％、海外販売23.5％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「海外販売：前年同月比23.5％。概況は「台湾向け出荷が先送りに。」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「国内販売46,548千円・76.5％、海外販売1,704千円・23.5％、合計48,252千円・70.8％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の区分は「国内販売」「海外販売」「合計」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「月次表に示されている指標は売上高である。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年同期として示されているのは3月度の前年実績のみ。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「売上高の内訳は国内販売と海外販売であり、子会社・ブランド別の数値ではない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「国内外ともに市場の停滞に伴い流通からの出荷依頼も鈍化」「ピタゴラスが堅調に推移」「台湾向け出荷が先送りに」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「国内外ともに市場の停滞に伴い流通からの出荷依頼も鈍化」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「４月度以降は加算が見込まれます」「SNSを中心としたプロモーション施策に取り組んでまいります」「UK市場における展開の加速に取り組む」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「海外販売の概況「台湾向け出荷が先送りに。」、概況「市場の停滞に伴い流通からの出荷依頼も鈍化」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「新ベビートイブランド『Baby curiosity』がついに発売！」」）
