# ピープル（7865） ピープル株式会社 2027年１月期２月度 月次業績ハイライト

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7865/disclosure/20260317583696
種別: 月次
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/7865

## 何が変わったか

2月度の売上高は6,740万1千円で、前年同月比98.0％と前期を2.0％下回った。国内販売、海外販売ともに前年割れとなった。

## 会社が挙げた理由

クリスマス・年始の需要の反動で、年間でも売上が落ち着きやすい月であるため。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2027年1月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":67401,"unit":"千円"}
- 当月売上高前年同月比: 98
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: クリスマス・年始の需要の反動により年間でも売上が落ち着きやすい2月度において、前期並みの売上推移となった。国内ではピタゴラスシリーズが好調に推移し、海外ではタイ及び台湾で既存の室内遊具の販売を開始した。
- 変動要因: クリスマス・年始の需要の反動による季節要因、国内のピタゴラスシリーズの好調、タイ及び台湾での既存の室内遊具の販売開始
- 翌月以降の施策: 2026年4月上旬に新ブランド『Baby curiosity』の既存品リニューアル14品を発売予定、2026年7月に新製品8品を発売予定、公式noteで月次業績ハイライト等を公開予定
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「合計の前年同月比は「98.0％」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「月次売上高の表は2月度のみを掲載している。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「本文には2月度の月次売上高と第1四半期業績予想が記載されているが、期初来累計は記載されていない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「前年同期の月次推移や複数月の実績表は掲載されていない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表の区分は「国内販売」「海外販売」であり、全店・既存店の区分はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「本文・表に客数、販売数量、客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて減少（原文: 「国内販売は「98.7％」、海外販売は「94.8％」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「国内販売「98.7％」、海外販売「94.8％」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「海外販売の前年同月比は「94.8％」で、国内販売の「98.7％」を下回っている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「合計の当期は「67,401千円」、前年同月比は「98.0％」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「区分欄に「国内販売」「海外販売」「合計」が記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「月次実績として記載されている数値は国内販売、海外販売、合計の売上高である。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には前期・当期・前年同月比の2月度数値のみが掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値の区分は「国内販売」「海外販売」である。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定日または開示時期のルールはない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「クリスマス・年始の需要の反動」や「ピタゴラスシリーズが好調」「タイ及び台湾で既存の室内遊具を販売開始」と説明している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「クリスマス・年始の需要の反動により年間でも売り上げが落ち着きやすい」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「4月上旬に既存品のリニューアルとなる14品、7月には新製品の8品を発売予定」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「海外販売は「94.8％」で、概況は「タイ及び台湾で既存の室内遊具を販売開始」と記載されている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「本文に店舗数、拠点数、出店、退店の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「本文・表に該当する指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「記載されているのは新ブランドと商品の発売予定であり、新規出店・新拠点・新サービスではない。」）
