# 黒字体質への転換と連結営業利益計画の達成｜アルメディオ（7859）の変遷

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## 経過

- FY2016 達成 「平成27年度における連結営業利益も黒字となり、黒字体質への転換が達成され、平成27年度における連結営業利益の計画値の176百万円に対し、達成した営業利益は177百万円と100.7％の達成結果となりました。」 — 再成長計画（ReGrowth2015）について、黒字化・黒字体質への転換と営業利益計画の達成を実績として記載している。 (https://komori.app/company/7859/filing/2015-fy)
- FY2017-Q3 実績引用 「続いて、平成27年度は、平成27年４月30日付け「再成長計画（ReGrowth2015）の実施について」の策定を公表し、経営体制の強化を図ってまいりましたところ、平成27年度における連結営業利益も黒字となり、黒字体質への転換が達成され、平成27年度における連結営業利益の計画値の176百万円に対し、達成した営業利益は177百万円と100.7％の達成結果となりました。」 — 黒字体質への転換と連結営業利益計画の達成を、過去の実績として再度引用している。 (https://komori.app/company/7859/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「続いて、平成27年度は、平成27年４月30日付け「再成長計画（ReGrowth 2015）の実施について」の策定を公表し、経営体制の強化を図ってまいりましたところ、平成27年度における連結営業利益も黒字となり、黒字体質への転換が達成されました。また、平成27年度における連結営業利益の計画値の176百万円に対し、達成した営業利益は177百万円と100.7％の達成結果となりました。しかし、平成28年度は、平成28年５月13日付け「再成長計画（ReGrowth 2016）の実施について」の策定を公表し、今後成長が見込まれるアーカイブ事業、断熱材事業への積極的投資による売上げの拡大を目標としておりましたが、英国のＥＵ離脱や米国の新大統領の保護貿易政策等により、世界経済の先行きに警戒感が強まった結果、新たな設備投資に対して取引先が慎重な姿勢となり、インダストリアルソリューション事業及び国内の断熱材事業で受注案件の規模縮小や凍結が断続的に発生しました。これにより、かかる再成長計画（ReGrowth 2016）の柱としていた施策で十分な成果が得られず、達成した営業利益は30百万円にとどまりました。」 — 平成27年度の黒字化と営業利益計画達成を過去の実績として引用する一方、平成28年度の営業利益は30百万円にとどまり、ReGrowth2016の柱となる施策では十分な成果が得られなかったと記載している。 (https://komori.app/company/7859/filing/2016-fy)
- FY2018-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高26億19百万円（前年同四半期比12.7％増）となりました。利益面は、営業損失15百万円（前年同四半期は営業利益58百万円）、経常損失22百万円（前年同四半期は経常利益67百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益48百万円）となりました。」 — 過去の黒字体質への転換実績を引用する一方、第38期第3四半期累計では営業損失15百万円となり、黒字状態への回復には至っていない。 (https://komori.app/company/7859/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、９億26百万円（前年同四半期比27.2％増）となりました。利益面は、営業損失30百万円（前年同四半期は営業損失15百万円）」 — 売上高は増加した一方、営業損失は前年同期の15百万円から30百万円へ拡大した。また、個別業績で2期連続の営業損失を計上したことを重要事象として認識している。 (https://komori.app/company/7859/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「利益面は、営業損失67百万円（前年同四半期は営業損失50百万円）」 — 第39期第2四半期累計の営業損失は67百万円となり、前年同期の50百万円から損失幅が拡大した。 (https://komori.app/company/7859/filing/2018-q2)
- FY2019 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は、3,109百万円（前年同期比12.2％減）となりました。利益面は、営業損失62百万円（前年同期は営業損失60百万円）」 — 通期営業損失は前年の60百万円から62百万円へ拡大し、黒字体質への転換後に掲げられた利益改善は実績上継続していない。 (https://komori.app/company/7859/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 引き上げ 「2021年３月期または2022年３月期のいずれかの事業年度において当社の有価証券報告書に記載される連結営業利益が３億円を超過した場合」 — 後発事象の有償ストック・オプションについて、2021年3月期または2022年3月期の連結営業利益3億円超を行使条件として設定した。なお、当第1四半期は営業利益16百万円となり、前年同期の営業損失30百万円から黒字に転じている。 (https://komori.app/company/7859/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「利益面は、営業利益18百万円（前年同四半期は営業損失67百万円）、経常利益9百万円（前年同四半期は経常損失47百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失383百万円）となりました。」 — 第40期第2四半期累計では、営業利益が前年同期の営業損失から18百万円の黒字に転じ、利益改善が進んだ。ただし、親会社株主帰属四半期純損失は継続している。 (https://komori.app/company/7859/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,194百万円（前年同四半期比7.4％減）となりました。利益面は、営業利益47百万円（前年同四半期は営業損失19百万円）、経常利益45百万円（前年同四半期は経常損失5百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失362百万円）となりました。」 — 第40期第3四半期累計では営業利益47百万円となり、前年同期の営業損失19百万円から黒字転換した。営業利益の黒字化は第2四半期に続いているが、親会社株主帰属四半期純損失は継続している。 (https://komori.app/company/7859/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「この結果、当連結会計年度の売上高は、2,751百万円（前年同期比11.5％減）となりました。利益面は、営業利益55百万円（前年同期は営業損失62百万円）、経常利益48百万円（前年同期は経常損失50百万円）」 — 通期営業損益は前年の営業損失62百万円から営業利益55百万円へ黒字転換した。過去の黒字化計画達成水準には及ばないものの、利益面の回復が通期で確認された。 (https://komori.app/company/7859/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高590百万円（前年同四半期比28.9％減）となりました。利益面は、営業損失17百万円（前年同四半期は営業利益16百万円）、経常損失21百万円（前年同四半期は経常利益11百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失26百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円）となりました。」 — FY2020通期では営業利益55百万円を確保していたが、FY2021第1四半期は営業損失17百万円となり、営業黒字から再び赤字へ転じた。 (https://komori.app/company/7859/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,202百万円（前年同四半期比19.0％減）となりました。利益面は、営業損失37百万円（前年同四半期は営業利益18百万円）、経常損失44百万円（前年同四半期は経常利益9百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円）となりました。」 — 前年同期の営業利益18百万円から営業損失37百万円へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も24百万円から46百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/7859/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,916百万円（前年同四半期比12.7％減）となりました。利益面は、営業損失7百万円（前年同四半期は営業利益47百万円）、経常損失15百万円（前年同四半期は経常利益45百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失50百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円）となりました。」 — 第41期第3四半期累計では、前年同期の営業利益47百万円から営業損失7百万円へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も6百万円から50百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/7859/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は、2,681百万円（前年同期比2.6％減）となりました。利益面は、営業損失11百万円（前年同期は営業利益55百万円）、経常損失3百万円（前年同期は経常利益48百万円）、親会社株主に帰属する当期純損失135百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失13百万円）となりました。」 — FY2020通期に営業利益55百万円へ黒字転換した後、FY2021通期は営業損失11百万円へ再転落し、純損失も13百万円から135百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/7859/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当社グループの当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高528百万円（前年同四半期比10.6％減）となりました。利益面は、営業損失59百万円（前年同四半期は営業損失17百万円）、経常損失57百万円（前年同四半期は経常損失21百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失61百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失26百万円）となりました。」 — FY2021第1四半期から営業損失が17百万円から59百万円へ拡大し、経常損失・親会社株主帰属四半期純損失も拡大した。 (https://komori.app/company/7859/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「当社グループの当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,476百万円（前年同四半期比22.8％増）となりました。利益面は、営業損失23百万円（前年同四半期は営業損失37百万円）、経常損失18百万円（前年同四半期は営業損失44百万円）」 — 売上高が前年同期比22.8％増加し、営業損失は37百万円から23百万円、経常損失は44百万円から18百万円へ縮小した。ただし、営業損失は継続している。 (https://komori.app/company/7859/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当社グループの当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,240百万円（前年同四半期比16.9％増）となりました。利益面は、営業損失6百万円（前年同四半期は営業損失7百万円）、経常利益8百万円（前年同四半期は経常損失15百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失34百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失50百万円）となり、ほぼ計画どおりに進捗しております。」 — 第42期第3四半期累計では営業損失が7百万円から6百万円へ縮小し、経常損益は15百万円の損失から8百万円の利益へ転換した。営業黒字化には至っていないが、計画どおりの進捗と記載している。 (https://komori.app/company/7859/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「利益面は、営業利益74百万円（前年同期は営業損失11百万円）、経常利益97百万円（前年同期は経常損失3百万円）、親会社株主に帰属する当期純損失39百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失135百万円）となりました。」 — 通期営業利益は前年の11百万円の営業損失から74百万円の黒字へ転換し、経常利益も黒字化した。親会社株主に帰属する当期純損失は継続している。 (https://komori.app/company/7859/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「当社グループの当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,098百万円（前年同四半期比108.0％増）となりました。利益面は、営業利益124百万円（前年同四半期は営業損失59百万円）、経常利益160百万円（前年同四半期は経常損失57百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益99百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失61百万円）となりました。」 — 第43期第1四半期は、前年同期の営業損失59百万円から営業利益124百万円へ転換し、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も黒字となった。 (https://komori.app/company/7859/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「当社グループの当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,723百万円（前年同四半期比84.4％増）となりました。利益面は、営業利益364百万円（前年同四半期は営業損失23百万円）、経常利益407百万円（前年同四半期は経常損失18百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益262百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円）となりました。」 — 第43期第2四半期累計では、営業利益364百万円、経常利益407百万円、親会社株主帰属四半期純利益262百万円となり、前年同期の営業・経常・純損失から全面的に黒字転換した。 (https://komori.app/company/7859/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「当社グループの当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,997百万円（前年同四半期比78.4％増）となりました。利益面は、営業利益495百万円（前年同四半期は営業損失6百万円）、経常利益502百万円（前年同四半期比5,963.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益298百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失34百万円）となりました。」 — 第43期第3四半期累計では、営業利益495百万円、経常利益502百万円、親会社株主帰属四半期純利益298百万円となり、前年同期の営業損失・経常利益8百万円・純損失から大幅に改善した。 (https://komori.app/company/7859/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高4,940百万円（前年同期比51.3％増）となりました。利益面は、営業利益535百万円（前年同期比617.2％増）、経常利益569百万円（前年同期比482.6％増）、親会社株主に帰属する当期純利益164百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失39百万円）となりました。」 — 通期営業利益は535百万円となり、前年の74百万円および当期計画の355百万円以上を上回った。営業利益の黒字化・拡大が通期で大きく進展した。 (https://komori.app/company/7859/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「売上高1,284百万円（前年同四半期比16.9％増）となりました。利益面は、営業利益144百万円（前年同四半期比16.0％増）、経常利益192百万円（前年同四半期比20.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益119百万円（前年同四半期比21.1％増）となりました。」 — 当第1四半期は営業利益144百万円となり、前年同期比16.0％増と利益改善が継続した。経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も増加している。 (https://komori.app/company/7859/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「当社グループの当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,840百万円（前年同四半期比41.0％増）となりました。利益面は、営業利益997百万円（前年同四半期比173.3％増）、経常利益1,058百万円（前年同四半期比159.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益716百万円（前年同四半期比173.4％増）となりました。」 — 第44期第2四半期累計では営業利益997百万円となり、前年同期の364百万円から大幅に増加した。営業黒字・純利益黒字の拡大が進んでいる。 (https://komori.app/company/7859/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当社グループの当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,374百万円（前年同四半期比109.5％増）となりました。利益面は、営業利益2,472百万円（前年同四半期比398.7％増）、経常利益2,505百万円（前年同四半期比399.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益1,829百万円（前年同四半期比513.3％増）となりました。」 — 第44期第3四半期累計では、営業利益2,472百万円、経常利益2,505百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,829百万円となり、前年同期から利益規模が大幅に拡大した。 (https://komori.app/company/7859/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高3,294百万円（前年同期比14.2％減）となりました。利益面は、営業利益629百万円（前年同期比36.9％減）、経常利益624百万円（前年同期比41.0％減）、親会社株主に帰属する中間純利益361百万円（前年同期比49.6％減）となりました。」 — 営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも黒字を維持したが、前年同期比では減少した。 (https://komori.app/company/7859/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「この結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高5,800百万円（前年同期比49.8％減）となりました。利益面は、営業利益867百万円（前年同期比74.2％減）、経常利益877百万円（前年同期比74.5％減）、親会社株主に帰属する当期純利益476百万円（前年同期比79.5％減）となりました。」 — 営業利益は黒字を維持した一方、前年同期の3,364百万円から867百万円へ減少し、2025年3月期目標の1,184百万円も下回った。 (https://komori.app/company/7859/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「この結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,164百万円（前年同期比64.7％減）となりました。利益面は、営業損失340百万円（前年同期は営業利益629百万円）、経常損失344百万円（前年同期は経常利益624百万円）、親会社株主に帰属する中間純損失293百万円（前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益361百万円）となりました。」 — 前年同期の営業利益629百万円から営業損失340百万円へ転落し、経常損益・親会社株主帰属中間損益も赤字へ転じた。 (https://komori.app/company/7859/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 悪化 「この結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高2,372百万円（前年同期比59.1％減）となりました。利益面は、営業損失825百万円（前年同期は営業利益867百万円）、経常損失786百万円（前年同期は経常利益877百万円）、親会社株主に帰属する当期純損失470百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益476百万円）となりました。」 — 営業利益が黒字から825百万円の損失へ転じ、次期見通しでも営業損失163百万円を見込んでいる。 (https://komori.app/company/7859/disclosure/20260508520468)
- 2026-05-14 後退 「第47期においては当社単体の営業損失を吸収するには至らず、163百万円の連結営業損失となる見込みです。第48期には当社単体でも営業黒字となり、連結営業利益もプラスとなる見込みです。」 — 中期経営計画2026では、第47期の営業利益計画が黒字から営業損失163百万円へ修正され、黒字体質への転換の時間軸が後ろ倒しとなった。 (https://komori.app/company/7859/disclosure/20260514533730)
- FY2026 その他 「この結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高2,372百万円（前年同期比59.1％減）となりました。利益面は、営業損失825百万円（前年同期は営業利益867百万円）、経常損失786百万円（前年同期は経常利益877百万円）、親会社株主に帰属する当期純損失470百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益476百万円）となりました。」 — FY2025の営業利益867百万円から、FY2026は営業損失825百万円へ転落し、経常損益・親会社株主帰属当期損益も赤字となった。 (https://komori.app/company/7859/filing/2025-fy)
