# アルメディオ（7859） 中国子会社・阿爾美（蘇州）科技有限公司　開工式開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7859/disclosure/20241010596292
種別: その他開示
開示日: 2024-10-10
Komoriの読み（0-100）: 76
企業ページ: https://komori.app/company/7859

## 何が変わったか

中国子会社の阿爾美（蘇州）科技有限公司が、新プロジェクトの竣工・操業開始を記念する式典を2024年10月9日に開催した。式典には政府関係者など約100名が参加し、テープカットと工場見学が行われた。

## 会社が挙げた理由

設立から1年を迎えたことを機に、開業情報を外部に発信し、会社の実力を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無機新素材の研究開発・生産、半導体や光伏装置の精密部品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 阿爾美（蘇州）科技有限公司は株式会社アルメディオの中国子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月9日（実績：新プロジェクト竣工投産式を開催）
- 適用分野: 半導体、光伏装置、エネルギー転換関連
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 中国・蘇州呉江区（本文記載の範囲）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年10月9日に『阿尔美（苏州）科技有限公司新项目竣工投产仪式』を開催いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月9日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開業情報を外部に発信し、会社の実力を示すことを目的として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「書類日付「2024年10月10日」／「2024年10月9日に…開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたしました」／「…企業を目指しています」／「…認められると確信しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「呉江政府」／「鎮澤鎮政府」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「呉江政府」／「鎮澤鎮政府」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社アルメディオ…の中国子会社・阿爾美（蘇州）科技有限公司」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約100名の方々にご参列」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「式典には…約100名の方々にご参列」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「呉江政府」／「鎮澤鎮政府」／「阿爾美（蘇州）科技有限公司」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約100名」／「2024年10月9日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社グループの発展における重要な経過点」／「事業の発展に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新项目竣工投产仪式」／「工場見学」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「中国子会社・阿爾美（蘇州）科技有限公司」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループは…」／「事業領域は、無機新素材の研究開発と生産…」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アルメディオ…の中国子会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「技術の最前線に立ち」／「この業界で突出し」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「中国子会社・阿爾美（蘇州）科技有限公司」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「市場競争に負けないよう努めています」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「阿爾美（蘇州）科技有限公司」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「株式会社アルメディオ（証券コード：7859）」／「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「未来への無限の可能性」／「イノベーションに富んだハイテク企業」／「業界で突出」」）
