# セキ（7857） TOKYO PACK 2026（2026東京国際包装展）への出展について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7857/disclosure/20260928541479
種別: その他開示
開示日: 2026-10-05
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7857

## 何が変わったか

セキ株式会社が、2026年10月14日から16日まで東京ビッグサイトで開催されるTOKYO PACK 2026に出展する。水性フレキソ印刷などを使った食品・日用品向けパッケージを展示し、販路拡大を目指す。

## 会社が挙げた理由

人と環境に配慮した印刷加工技術を紹介し、販路拡大を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 水性フレキソ印刷とノンソルベントラミネートを組み合わせた食品用パッケージ、水性フレキソ印刷とノンソルベントラミネートを組み合わせた日用雑貨用パッケージ、AR演出を施したパッケージ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月14日～16日（展示会への出展予定）
- 適用分野: 食品用パッケージ、日用雑貨用パッケージ、包装資材・容器・包装機械に関する分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 当社伊予工場（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 生産過程におけるCO2排出量を50％以上削減できると試算
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 販路拡大を目指すと記載。売上・利益への具体的影響はnot_disclosed
- 出典: 一般社団法人サステナブル経営推進機構（SuMPO）の算定条件

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月14日（水）～16日（金）に東京ビッグサイトで開催される…出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月14日（水）～16日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月5日」、開催日「2026年10月14日（水）～16日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展します」「CO2排出量を50％以上削減＊できます」「試算」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：公益社団法人 日本包装技術協会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「生産過程におけるCO2排出量を50％以上削減」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「算定条件に基づき試算」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人サステナブル経営推進機構（SuMPO）の算定条件」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「50％以上削減」「2026年10月14日～16日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「販路拡大を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販路拡大を目指します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ビッグサイトで開催される…出展します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サンプルを出展します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社出展ブースでは」「当社のデータ加工処理技術」「当社伊予工場」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「セキ株式会社…は…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的に用いられる油性グラビア印刷＋ドライラミネートで製造した場合との比較」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「水性フレキソ印刷」「ノンソルベントラミネート」「AR対応」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「TOKYO PACK 2026…への出展について」、展示内容・開催概要・会社概要を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人と環境にやさしい」「環境に配慮した」「環境にやさしい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一般的に用いられる…との比較」「算定条件に基づき試算」」）
