# 収益認識に関する会計基準等の2022年10月期適用｜萩原工業（7856）の変遷

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## 経過

- FY2020 初出 「2022年10月期の期首より適用予定であります。」 — 収益認識に関する会計基準等を2022年10月期首から適用する予定で、影響額は評価中としている。 (https://komori.app/company/7856/filing/2019-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 前年度に適用予定としていた収益認識に関する会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。 (https://komori.app/company/7856/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用しているとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/7856/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し」 — 収益認識会計基準等を当年度第1四半期連結会計期間の期首から適用しているとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/7856/filing/2022-q2)
- FY2023-Q1 再掲 「顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項（セグメント情報等）」に記載のとおりであります。」 — 収益認識会計基準等を適用している状態を継続している。 (https://komori.app/company/7856/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項（セグメント情報等）」に記載のとおりであります。」 — 収益認識会計基準等を適用している状態を継続し、契約から生じる収益の分解情報をセグメント情報に記載している。 (https://komori.app/company/7856/filing/2023-q3)
