# カワセコンピュータサプライ（7851） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7851/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-14
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/7851
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F65R.pdf

## 事業

本四半期報告書は、カワセコンピュータサプライの第63期第3四半期累計期間（平成29年4月1日〜平成29年12月31日）および第64期第3四半期累計期間（平成30年4月1日〜平成30年12月31日）に関する事業の状況を矩形的に開示している。事業は主として「ビジネスフォーム事業」と「情報処理事業」の2事業セグメントで構成され、売上高は第63期第3四半期累計期間が2,216,077千円、第64期第3四半期累計期間が2,121,597千円、いずれも消費税等は売上高に含まれない。営業損失は第63期第3四半期累計期間で24,238千円、第64期第3四半期累計期間で42,297千円。第63期の自己資本比率は81.3%、第64期は80.7%である。資本金は1,226,650千円、発行済株式総数は5,160,000株、株主資本合計は3,281,382千円（第63期）→3,187,088千円（第64期）、純資産額は3,311,757千円（第63期）→3,198,050千円（第64期）、総資産額は4,221,694千円（第63期）→3,960,533千円。自己株式は429,111株保有。決算期末の普通株式の発行済株式総数は5,160,000株、単元株は100株。- 主要事業（事業区分）- ビジネスフォーム事業- 情報処理事業- 事業環境- 経済環境のコメントは、自然災害による一時的な下押し、米中間の貿易摩擦、保護主義的動き、英国のEU離脱問題、中東を始めとする地政学リスク等の不安材料を含みつつ緩やかな拡大が継続する見通し。- デジタル化・電子帳票の普及・ペーパーレス化等の需要動向、物流コスト・資材コストの上昇、価格競争の激化を背景とする厳しい環境の記載あり。営業活動は金融機関・自治体・通販業界向けの提案営業・取引深耕を実施。生産部門は品質向上・製造コスト削減・内製化の推進を実施。- 重要な契約等- 当第3四半期累計期間における「経営上の重要な契約等」は行われていない。なお、四半期の研究開発費は3百万円。- named_competitors: 該当する記載なし- operational_kpis: 該当する記載なし

## 数字

- 研究開発費: 3百万円

## セグメント

- ビジネスフォーム事業 / 売上高 14億円 / 営業利益 2億円
- 情報処理事業 / 売上高 8億円 / 営業利益 66百万円
- 計 外部売上高 / 売上高 22億円 / 営業利益 3億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
