# カワセコンピュータサプライ（7851） 当社株式の上場廃止のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7851/disclosure/20260930542917
種別: 開示
開示日: 2026-09-30
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企業ページ: https://komori.app/company/7851

## 何が変わったか

令和8年10月1日をもって、東京証券取引所スタンダード市場から上場廃止となる。一方、福岡証券取引所本則市場では株式の売買を継続でき、証券コード7851も変わらない。

## 会社が挙げた理由

本開示では、東京証券取引所スタンダード市場から上場廃止となる理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 当社株式の上場廃止
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 令和８年10月１日（予定。東京証券取引所スタンダード市場の上場廃止日）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 証券コード7851、東京証券取引所スタンダード市場からの上場廃止
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 令和８年５月13日『当社株式の上場廃止の決定及び整理銘柄への指定に関するお知らせ』
- 今後の予定: 令和８年10月１日をもって東京証券取引所スタンダード市場を上場廃止。福岡証券取引所本則市場では株式の売買が可能で、証券コード7851は変更なし。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「令和８年10月１日をもって東京証券取引所スタンダード市場を上場廃止となります」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「業績・財務への影響に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「当社株式の上場廃止のお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「株式の売買については、同市場での取引は可能であります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「令和８年10月１日をもって」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「令和８年９月30日」「令和８年５月13日」「証券コード（7851）」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「事実の出所に関する記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「東京証券取引所スタンダード市場」「証券会員制法人福岡証券取引所本則市場」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「令和８年10月１日をもって東京証券取引所スタンダード市場を上場廃止となります」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「令和８年５月13日に開示いたしました『当社株式の上場廃止の決定及び整理銘柄への指定に関するお知らせ』のとおり」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な下振れ（原文: 「「東京証券取引所スタンダード市場を上場廃止」」「福岡証券取引所本則市場に上場しており、株式の売買については、同市場での取引は可能」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「令和８年５月13日に開示いたしました『当社株式の上場廃止の決定及び整理銘柄への指定に関するお知らせ』」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「令和８年10月１日をもって東京証券取引所スタンダード市場を上場廃止」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針の撤回・反転に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「当社株式の上場廃止の決定及び整理銘柄への指定に関するお知らせ」のとおり」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和８年10月１日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「令和８年10月１日をもって東京証券取引所スタンダード市場を上場廃止となります」「同市場での取引は可能であります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社株式の上場廃止」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「東京証券取引所スタンダード市場」「福岡証券取引所本則市場」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「令和８年10月１日をもって」「今後の当社株式の取扱い」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「今後もより一層の企業価値の向上に努めてまいります」」）
