# カワセコンピュータサプライ（7851） 令和４年３月期 配当予想の修正に関するお知らせ（非連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7851/disclosure/20220207581872
種別: 配当
開示日: 2022-02-07
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7851

## 何が変わったか

令和4年3月期の期末配当予想を、1株当たり0円から3円に引き上げ、年間配当予想も0円から3円とした。配当の実施には第67回定時株主総会での議案承認が必要となる予定。

## 会社が挙げた理由

業績動向を踏まえ、株主への利益還元を決定したため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":0,"revised_forecast":3,"change":3,"change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":0,"revised_forecast":3,"change":3,"change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":0,"期末":3,"年間":3,"単位":"円銭"}
- 配当金の総額: not_disclosed
- 基準日: not_disclosed
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: 当社は、株主への利益還元を重要な経営政策の一つとしております。
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 令和４年３月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想を上回る（原文: 「前回発表予想：期末0.00円、合計0.00円。今回修正予想：期末3.00円、合計3.00円。」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 据え置き（原文: 「（ご参考）前期実績 令和3年3月期：期末3.00円、合計3.00円。」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 前期と同額（原文: 「今回修正予想の期末3.00円、前期実績の期末3.00円。」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は据え置き（原文: 「今回修正予想の合計3.00円、令和3年3月期実績の合計3.00円。」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「表題は「配当予想の修正に関するお知らせ」で、前回発表予想の期末0.00円が今回修正予想で3.00円となっている。」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 業績条件付き（原文: 「「業績動向を踏まえ株主への利益還元を決定しました。」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: なし（原文: 「数値基準に関する記載はない。」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において、令和４年３月期の剰余金の配当を下記のとおり決議しました」。「正式に付議する予定です。」」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「今回修正予想の「期末」が3.00円であり、「令和４年３月期 期末配当金」と記載されている。」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「当期実績の第2四半期末0.00円、今回修正予想の期末3.00円、合計3.00円。」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「株主への利益還元を重要な経営政策の一つとしております。業績動向を踏まえ株主への利益還元を決定しました。」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「業績動向を踏まえ株主への利益還元を決定しました。」」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「「令和４年３月期開催予定の第６７回定時株主総会の議案として正式に付議する予定です。」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「令和４年３月期」「今回修正予想：期末3.00円、合計3.00円」「令和４年３月期開催予定の第６７回定時株主総会の議案として正式に付議する予定です。」」）
