# マーベラス（7844） 自己株式立会外買付取引（ToSTNeT-３）による自己株式の取得結果及び自己株式取得終了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7844/disclosure/20260731505833
種別: 自己株式
開示日: 2026-08-03
Komoriの読み（0-100）: 85
企業ページ: https://komori.app/company/7844

## 何が変わったか

2026年7月31日の決議に基づき、8月3日に自己株式4,630,700株をToSTNeT-3で取得した。取得枠の株数・金額を使い切ったため、この自己株式取得は終了した。

## 会社が挙げた理由

資本効率の向上を通じて株主価値の向上を図るため。

## 開示の要点

- 今回取得した株式の総数: 4,630,700 株
- 今回の取得価額の総額: 2,167,167,600 円
- 取得日・取得期間: 2026 年８月３日
- 取得方法: 立会外買付取引（ToSTNeT-3）
- 累計取得株式数: not_disclosed
- 累計取得価額: not_disclosed
- 決議日: 2026 年７月31日
- 取得しうる株式の総数: 4,630,700 株（上限）
- 取得価額の総額: 2,167,167,600 円（上限）
- 決議上の取得期間: not_disclosed
- 発行済株式総数に対する割合: 7.61％（発行済株式総数（自己株式を除く）に対する割合）
- 取得終了の有無: 2026 年７月31日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得は終了
- 平均取得単価: not_disclosed

## 評価の根拠

- 決議に基づく累計の取得価額は、取得価額の総額（上限）に対してどの帯まで達しているか。: 枠をほぼ使い切り（原文: 「取得した株式の総数 4,630,700 株／取得価額の総額 2,167,167,600 円。決議内容は4,630,700 株（上限）／2,167,167,600 円（上限）。」）
- 取得価額の進捗率と取得株数の進捗率は乖離しているか。乖離しているなら、どちらの上限が先に埋まるか。: 金額と株数が同調（原文: 「取得実績は4,630,700株、2,167,167,600円。決議上限も4,630,700株、2,167,167,600円。」）
- 今回の報告対象期間の取得は、累計に対してどの位置づけか。: 今回で枠充足（原文: 「「これをもちまして、2026 年７月 31 日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得は終了いたしました。」」）
- 今回の取得価額の総額はどの帯に入るか。: 10〜100億円（原文: 「「取得価額の総額 2,167,167,600 円」」）
- この報告はどの種類か。: 取得終了の報告（原文: 「表題に「自己株式の取得結果及び自己株式取得終了」とある。」）
- 取得の終了について何と書かれているか。: 上限に達して終了（原文: 「決議上限は4,630,700株、2,167,167,600円。実績も同額であり、「自己株式の取得は終了いたしました」と記載。」）
- 実際の取得方法はどれか。: 立会外買付（原文: 「「東京証券取引所の自己株式立会外買付取引（ToSTNeT-3）による買付け」」）
- 報告対象となっている取得の期間はどれか。: 単日の取得（原文: 「「取得日 2026 年８月３日」」）
- もとの決議内容の再掲はどこまでされているか。: 決議を一部再掲（原文: 「「2026 年７月 31 日開催の取締役会における決議内容」として、上限株数・割合・上限金額が記載されている。取得期間の記載はない。」）
- 取得枠の発行済株式総数に対する割合が再掲されているか。: あり（原文: 「「発行済株式総数（自己株式を除く）に対する割合 7.61％」」）
- 取得を行う理由が改めて述べられているか。: あり（原文: 「「資本効率の向上を通じて株主価値の向上を図るためのものであります。」」）
- もとの決議日からこの報告までの経過期間はどれくらいか。: 決議から1か月以内（原文: 「報告日「2026 年８月３日」、決議日「2026 年７月 31 日」。」）
- 取得の記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「買付けを行いました」「自己株式の取得は終了いたしました」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4,630,700 株」「2,167,167,600 円」「取得日 2026 年８月３日」「2026 年７月 31 日開催の取締役会」。」）
