# 製品欠陥・リコールによるコストとブランド毀損｜フランスベッドホールディングス（7840）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7840/threads/78cd2c85e30b
企業ページ: https://komori.app/company/7840

## 経過

- FY2016 初出 「しかし、すべての製品について欠陥が発生しないという保証はありません。」 — 製造物責任賠償、リコール費用、製品評価やブランドへの影響がリスクとして記載されている。 (https://komori.app/company/7840/filing/2015-fy)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「しかし、すべての製品について欠陥が発生しないという保証はありません。」 — 製品欠陥、製造物責任、リコール費用およびブランド毀損のリスクを継続して記載している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。なお、このファイリングでリスクの数値化や実際の発生は示されていない。 (https://komori.app/company/7840/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「しかし、すべての製品について欠陥が発生しないという保証はありません。また、当社グループは製造物責任賠償に係る保険に加入しておりますが、この保険が最終的に負担する賠償額を十分にカバーできるという保証はありませんし、引き続きこのような保険に加入できるとは限りません。」 — 製品欠陥、製造物責任、リコール費用、保険による補償不足およびブランド毀損のリスクを継続して記載している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2018-q3)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「しかし、すべての製品について欠陥が発生しないという保証はありません。」 — JIS・FES基準、製造物責任保険、リコール費用およびブランド毀損に関する製品欠陥リスクを継続開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「しかし、すべての製品について欠陥が発生しないという保証はありません。また、当社グループは製造物責任賠償に係る保険に加入しておりますが、この保険が最終的に負担する賠償額を十分にカバーできるという保証はありませんし、引き続きこのような保険に加入できるとは限りません。」 — 製品欠陥、製造物責任、リコール費用、保険による補償不足およびブランド毀損のリスクを継続して記載している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2021-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2022-q3)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・リコールによるコストおよびブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと開示している。 (https://komori.app/company/7840/filing/2023-q3)
