# アートネイチャー（7823） 2027年3月期9月度単体月次売上状況（速報）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7823/disclosure/20261014550857
種別: 月次
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7823

## 何が変わったか

2027年3月期9月の単体総売上高は、前年同月比91.7％となり、前年を下回りました。4～8月は確定値、9月は速報値です。

## 会社が挙げた理由

会社は売上高の減少理由を説明していません。9月の数値は速報値で、収益認識基準適用前等のため決算数値とずれる可能性があるとしています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年9月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 91.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"全体":99.3,"男性":100.5,"女性":96.6}
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 98.3
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 9月度の売上高は速報値であり、収益認識基準適用前等のため決算数値とずれる可能性があると説明しています。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「総売上高 9月 91.7」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「総売上高：6月97.2、7月103.0、8月97.1、9月91.7」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「総売上高：9月91.7、当期累計98.3」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「総売上高：4月101.4、5月100.5、6月97.2、7月103.0、8月97.1、9月91.7」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「単体月次売上状況」、本文は「商品分類別」「延べ来店顧客数」の前年同月比」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「「延べ来店顧客数（前年同月比）」の記載はあるが、客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「オーダーメイドウィッグ・女性138.5％、アフターサービス・女性28.2％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「主要商品売上高・女性・新規164.4％、アフターサービス・女性28.2％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「アフターサービス・女性 28.2％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位は「％」、売上高欄は前年同月比のみ」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「「商品分類別」および「男性／女性」「新規／リピート」の区分」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「延べ来店顧客数（前年同月比）」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「2027年3月期 9月度単体月次売上状況（速報）」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「列は4月から9月までで、数値は「前年同月比（％）」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「商品分類別」および「ジュリア・オージェ（既製品ウィッグ）」の記載はあるが、子会社・ブランド別の売上表ではない」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「9月度の売上高につきましては、収益認識基準適用前等の速報値のため、決算数値とずれがあります」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因の説明なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「「アフターサービス・女性 28.2％」「ジュリア・オージェ 77.5％」などの数値はあるが、理由の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている非売上指標は「延べ来店顧客数」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
