# アートネイチャー（7823） 2026年3月期2月度単体月次売上状況（速報）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7823/disclosure/20260309578362
種別: 月次
開示日: 2026-03-11
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7823

## 何が変わったか

2026年3月期2月の単体総売上高は、前年同月比106.4％となった。主要商品売上高も前年同月比108.2％で、来店顧客数は前年同月比98.3％だった。

## 会社が挙げた理由

会社から当月の増減理由や今後の施策についての説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 106.4
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"男性":99.7,"女性":95.3,"合計":98.3}
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 102.4
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 4～1月は確定値、2月は速報値。数値は速報値であり、決算数値とは異なる。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「総売上高 2月 106.4」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「総売上高：1月105.3、2月106.4」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「総売上高 2月106.4、当期累計（4～2月）102.4」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「掲載期間の最高は8月109.3、2月は106.4」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題および本文は「単体月次売上状況」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「「延べ来店顧客数（前年同月比）」の記載はあるが、客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「増毛・女性123.6、主要商品売上高・女性・新規87.9」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「主要商品売上高・女性・リピート132.5、その他商品87.4」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「その他商品87.4、主要商品売上高・女性・新規87.9」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「単位は「％」、表題は「前年同月比」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「「男女別/商品別売上状況速報」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「2.【男女別/延べ来店顧客数（前年同月比）】」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「2026年3月期 2月度単体月次売上状況（速報）」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に4月、5月、6月、7月、8月、9月、10月、11月、12月、1月、2月を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社名は株式会社アートネイチャー、集計範囲は単体」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「4～1月は確定値、2月は速報値」「数値は速報値であり、決算数値とは異なります」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「主要商品売上高・女性・新規87.9、その他商品87.4。理由の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている非売上指標は延べ来店顧客数」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
