# ZACCAでアジアNo.1を目指し世界のSHO-BIへ｜粧美堂（7819）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「世界のＳＨＯ-ＢＩへ　ＺＡＣＣＡでアジアＮｏ.１を目指し、やがては世界のＳＨＯ-ＢＩへと挑戦します。」 — ZACCA領域でアジアNo.1を目指し、その先に世界のSHO-BIを目指す経営理念を明示している。 (https://komori.app/company/7819/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「ＺＡＣＣＡでアジアＮｏ.１を目指し、やがては世界のＳＨＯ-ＢＩへと挑戦します。」 — ZACCA領域でアジアNo.1、その先に世界のSHO-BIを目指す理念を継続して掲げている。 (https://komori.app/company/7819/filing/2017-fy)
- FY2020 再定義 「当社は、2020年１月１日に社名を「粧美堂株式会社」に変更したことを契機に、世界中の多様な個人の「心と体の美と健康をサポート」することを使命に掲げ、小さな市場で大きなシェアを持つ、ニッチ市場のＮｏ.１メーカーの集合体を目指すことを今後の目標と定めました。」 — 従来の「ZACCAでアジアNo.1、その先に世界のSHO-BI」という表現から、粧美堂をニッチ市場No.1メーカーの集合体とする目標へ整理されている。 (https://komori.app/company/7819/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当連結会計年度は，「粧美堂（ＳＨＯＢＩＤＯ）」の真のメーカー化を進め、「ニッチ市場のシェアＮｏ.１商品の集合体」を目指す中で、「ハンドケア」、「メイクアップ」、「キッズ」の３つを当面の注力カテゴリーに定め、それぞれのカテゴリー内でシェアＮｏ.１商品の開発、シェア獲得施策を推進してまいります。」 — ニッチ市場のシェアNo.1商品の集合体という目標を継続し、当面の注力カテゴリーをハンドケア、メイクアップ、キッズの3つに具体化している。 (https://komori.app/company/7819/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「こうした構造変化を踏まえ、当社グループでは「世界中の多様な個人の『心と体の美と健康をサポートすること』を使命とし、その商品分野を徹底的に深堀りし、圧倒的な情報力と商品力を持つ専門家として、どこよりも速く一気通貫でニーズを具現化する、ニッチ市場でのシェアＮｏ.１メーカーの集合体を目指すこと」を中期的に目指してまいります。」 — 心身の美と健康を支えるパーソナルケア領域で、ニッチ市場のシェアNo.1メーカーの集合体を目指す中期目標を継続している。 (https://komori.app/company/7819/filing/2021-q1)
- FY2022 再掲 「当社は、世界中の多様な個人の「心と体の美と健康をサポート」することを使命に掲げ、小さな市場で大きなシェアを持つ、ニッチ市場のＮｏ.１メーカーの集合体を目指すことを今後の目標と定め…」 — 従来の世界のSHOBIDOを目指す方向は、心身の美と健康を支えるニッチ市場No.1メーカーの集合体という目標として継続している。 (https://komori.app/company/7819/filing/2021-fy)
