# オリジナル雑貨の主力製品維持とモバイル製品のアイテム拡充｜トランザクション（7818）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「オリジナル雑貨製品では主力製品であるエコバッグやタンブラー・ボトルが堅調に推移したほか、アイテムの拡充を図ったモバイル製品の販売強化に努めました。」 — 主力製品の販売とモバイル製品の品揃え拡充を併記。 (https://komori.app/company/7818/filing/2016-q1)
- FY2016 再掲 「主力製品であるエコバッグやタンブラー・ボトルが年間を通じて堅調に推移したことに加え、アイテムの拡充を図ったモバイル製品の販売も好調に推移しております。」 — エコバッグ、タンブラー・ボトル、モバイル製品の販売方針を継続。 (https://komori.app/company/7818/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「オリジナル雑貨事業では、エコバッグ、タンブラー・ボトルが引き続き堅調に推移したほか、モバイル製品が好調に推移いたしました。」 — エコバッグ、タンブラー・ボトル、モバイル製品の販売状況を継続して記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 前進 「オリジナル雑貨事業では、主力製品であるエコバッグやタンブラー・ボトルが好調に推移したほか、モバイルバッテリーを中心としたモバイル関連製品が大きく伸長いたしました。」 — 主力製品の好調に加え、モバイルバッテリーを中心とするモバイル関連製品の伸長を記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2016-q3)
- FY2017-Q3 再掲 「オリジナル雑貨事業では、主力製品であるエコバッグやタンブラー・ボトルが好調に推移したほか、モバイルバッテリーを中心としたモバイル関連製品が引き続き大きく伸長しております。」 — エコバッグ、タンブラー・ボトルの好調とモバイル関連製品の伸長を継続記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2017-q1)
- FY2017 再掲 「オリジナル雑貨事業では、主力製品であるエコバッグやタンブラー・ボトルが好調に推移したほか、モバイルバッテリーを中心としたモバイル関連製品が大きく伸長いたしました。」 — エコバッグ、タンブラー・ボトルの好調とモバイル関連製品の伸長を継続記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「オリジナル雑貨事業では、主力製品であるエコバッグやタンブラー・ボトルが好調に推移したほか、モバイルバッテリーを中心としたモバイル関連製品が引き続き大きく伸長しております。」 — 主力製品の好調とモバイル関連製品の伸長を継続記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 再掲 「オリジナル雑貨事業では、主力製品であるエコバッグやタンブラー・ボトルが引き続き好調に推移いたしました。」 — エコバッグ、タンブラー・ボトルなど主力製品の好調を継続記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 再掲 「オリジナル雑貨事業では、主力製品であるエコバッグやタンブラー・ボトルが引き続き好調に推移いたしました。」 — エコバッグ、タンブラー・ボトルなど主力製品の好調を継続記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2018-q1)
- FY2018 再掲 「オリジナル雑貨事業では、主力製品であるエコバッグやタンブラー・サーモボトルが好調に推移いたしました。」 — エコバッグ、タンブラー・サーモボトルなど主力製品の好調を継続記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「「エコプロダクツ」では、主力製品であるエコバッグやタンブラー・サーモボトルが引き続き好調に推移いたしました。」 — エコバッグ、タンブラー・サーモボトルなど主力製品の好調を継続記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 再掲 「オリジナル製品の主力カテゴリーであるエコバッグやタンブラー・サーモボトルが引き続き好調に推移いたしました。」 — エコバッグ、タンブラー・サーモボトルなど主力製品の好調を継続記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 再掲 「オリジナル製品の主力カテゴリーであるエコバッグやタンブラー・サーモボトルが引き続き好調に推移いたしました。」 — エコバッグ、タンブラー・サーモボトルなど主力カテゴリーの好調を継続記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2018-q4)
- FY2020-Q1 再掲 「「エコプロダクツ」では、環境問題に対する関心の高まりから、オリジナル製品の主力カテゴリーであるエコバッグやタンブラー・サーモボトルの売上が引き続き好調に推移いたしました。」 — エコバッグ、タンブラー・サーモボトルを主力カテゴリーとして、好調な販売状況を継続記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「「エコプロダクツ」では、オリジナル製品の主力カテゴリーであるエコバッグやタンブラー・サーモボトルの売上が引き続き好調に推移いたしました。」 — エコバッグ、タンブラー・サーモボトルなど主力製品の好調を継続記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「主力カテゴリーであるエコバッグやタンブラー・サーモボトルは、当第３四半期において、企業活動の制限等による影響からセールスプロモーション用の需要が低下したことにより、売上伸長率が鈍化いたしました。」 — 主力カテゴリーについて、セールスプロモーション需要の低下により売上伸長率が鈍化。 (https://komori.app/company/7818/filing/2020-q1)
- FY2020 悪化 「主力カテゴリーであるエコバッグやタンブラー・サーモボトルは、上半期においては好調を維持しておりましたが、第３四半期に入って、緊急事態宣言による企業活動に対する制限等の影響からセールスプロモーション用の需要が低下したことにより売上の伸長率が鈍化いたしました。」 — 主力エコ製品は、セールスプロモーション需要の低下により年度後半の売上伸長率が鈍化。 (https://komori.app/company/7818/filing/2019-fy)
- FY2021-Q3 対処 「特に、オリジナル製品の主力カテゴリーであるエコバッグやタンブラー・サーモボトルにおいて、当第３四半期の売上高が前年同期に比べ伸長いたしました。」 — 前年度後半に鈍化した主力エコ製品について、当第3四半期の売上高が前年同期比で伸長した。 (https://komori.app/company/7818/filing/2021-q1)
- FY2021 前進 「「エコプロダクツ」では、エコ意識の高まりを背景に、前期を上回る売上高となりました。」 — 前年度後半に鈍化したエコバッグ、タンブラー・サーモボトル等の主力エコ製品について、年度売上が前期を上回った。 (https://komori.app/company/7818/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「エコプロダクツ全体では、前第１四半期にレジ袋有料化に伴うリテール向けエコバッグの特需の影響があったことから、前年同期比で358百万円、15.5％の減収となりました。」 — 前年同期のエコバッグ特需の反動により、エコプロダクツ全体は358百万円、15.5％減収となった。一方、タンブラー・ボトルや再生素材製品は伸長。 (https://komori.app/company/7818/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 悪化 「エコプロダクツ全体では、前第１四半期にレジ袋有料化に伴うリテール向けエコバッグの特需の影響があったことから、前年同期比で487百万円、11.6％の減収となりました。」 — 前年同期のエコバッグ特需の反動により、エコプロダクツ全体が487百万円、11.6％減収となった。 (https://komori.app/company/7818/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 対処 「しかしながら、イベントや展示会などの再開が進んだことや４月１日に施行された「プラスチック資源循環促進法」の影響もあり、第３四半期は前年同期間比で２億23百万円、13.0％の増収となりました。」 — 前年のレジ袋有料化特需の反動で累計では減収となったが、第3四半期はイベント・展示会再開等により前年同期間比13.0％増収となった。 (https://komori.app/company/7818/filing/2022-q1)
- FY2022 対処 「この結果、エコプロダクツ全体では、前第１四半期にレジ袋有料化に伴うリテール向けエコバッグの特需があった影響から、上半期は前年を下回る水準でしたが、４月１日に施行された「プラスチック資源循環促進法」や展示会・イベントなどの再開が進んだことにより、セールスプロモーション向けの需要が復調し、前期比で１億19百万円、1.6％の増収となりました。」 — 前年度のエコバッグ特需反動による減収圧力があったが、年度ではエコプロダクツ売上が1億19百万円、1.6％増収となった。 (https://komori.app/company/7818/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「この結果、エコプロダクツ全体では、前年同期比で８億46百万円、43.3％の増収となりました。」 — エコバッグやタンブラー・サーモボトル等の主力製品を含むエコプロダクツ全体が、前年同期比8億46百万円、43.3％増収となった。 (https://komori.app/company/7818/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 前進 「この結果、エコプロダクツ全体では、前年同期比で12億69百万円、34.2％の増収となりました。」 — エコバッグ、タンブラー・サーモボトル等の主力製品が好調に推移し、エコプロダクツ全体が前年同期比12億69百万円、34.2％増収となった。 (https://komori.app/company/7818/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 前進 「この結果、エコプロダクツ全体では、前年同期比で20億70百万円、36.6％の増収となりました。」 — エコバッグ、タンブラー・サーモボトル等の主力製品やステーショナリー、カトラリー製品が伸長し、エコプロダクツ全体が前年同期比20億70百万円、36.6％増収となった。 (https://komori.app/company/7818/filing/2022-q4)
- FY2024-Q1 前進 「この結果、エコプロダクツの売上は、前年同期比で１億90百万円、6.8％の増収となりました。」 — エコバッグ、タンブラー・サーモボトル等の主力製品を含むエコプロダクツが前年同期比1億90百万円、6.8％増収となった。 (https://komori.app/company/7818/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「この結果、エコプロダクツの売上は、前年同期比で２億91百万円、5.9％の増収となりました。」 — エコバッグ等の主力製品や再生素材を用いたステーショナリー製品の採用を背景に、エコプロダクツが前年同期比2億91百万円、5.9％増収となった。 (https://komori.app/company/7818/filing/2023-q2)
- 2026-10-08 前進 「製品分類別では、「ライフスタイルプロダクツ」の売上が大きく伸長したほか「エコプロダクツ」の売上が好調に推移いたしました。」 — ライフスタイルプロダクツの売上伸長とエコプロダクツの好調を、初年度の重点戦略に関する成果として記載した。 (https://komori.app/company/7818/disclosure/20261007547585)
