# 売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加｜トランザクション（7818）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「売上高は、エコバッグ等の主力製品の販売やＶＡＰＥ事業をはじめとする新規事業が好調に推移したことなどにより90億１百万円（前年同期比12億54百万円、16.2％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の拡大、販売費及び一般管理費の計画的支出などにより８億３百万円（前年同期比２億98百万円、59.3％の増加）となり、経常利益は８億円（前年同期比３億２百万円、60.8％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億34百万円（前年同期比２億26百万円、73.3％の増加）となりました。」 — 当第３四半期累計期間の業績実績を記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2016-q1)
- FY2016 前進 「売上高は119億41百万円（前連結会計年度比16億89百万円、16.5％の増加）、営業利益は10億45百万円（前連結会計年度比５億９百万円、95.2％の増加）となりました。経常利益は10億30百万円（前連結会計年度比５億４百万円、95.8％の増加）、親会社株主に帰属する当期純利益は６億99百万円（前連結会計年度比４億72百万円、208.6％の増加）となりました。」 — FY2016の業績実績として、売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加を記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は32億54百万円（前年同期比３億63百万円、12.6％の増加）、営業利益は、売上高伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により４億６百万円（前年同期比１億30百万円、47.2％の増加）となり、経常利益は３億76百万円（前年同期比１億１百万円、37.1％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億43百万円（前年同期比55百万円、29.3％の増加）となりました。」 — 第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、純利益が前年同期比で増加し、利益率改善も記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は64億60百万円（前年同期比７億82百万円、13.8％の増加）、営業利益は、売上高伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により７億10百万円（前年同期比２億39百万円、50.8％の増加）となり、経常利益は６億73百万円（前年同期比２億１百万円、42.7％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億38百万円（前年同期比１億19百万円、37.6％の増加）となりました。」 — 第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、純利益が前年同期比で増加し、利益率の改善も記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2016-q3)
- FY2017-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は、99億36百万円（前年同期比９億34百万円、10.4％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により11億31百万円（前年同期比３億28百万円、40.9％の増加）となり、経常利益は10億94百万円（前年同期比２億93百万円、36.7％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は７億15百万円（前年同期比１億81百万円、33.9％の増加）となりました。」 — 第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、利益率改善も記載。 (https://komori.app/company/7818/filing/2017-q1)
- FY2017 前進 「この結果、当連結会計年度の売上高は、134億85百万円（前連結会計年度比15億43百万円、12.9％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により14億39百万円（前連結会計年度比３億94百万円、37.7％の増加）となりました。経常利益は14億２百万円（前連結会計年度比３億71百万円、36.1％の増加）、親会社株主に帰属する当期純利益は９億33百万円（前連結会計年度比２億34百万円、33.5％の増加）となりました。」 — FY2017は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期比で増加。 (https://komori.app/company/7818/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は、39億80百万円（前年同期比７億26百万円、22.3％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により５億２百万円（前年同期比96百万円、23.6％の増加）となり、経常利益は５億７百万円（前年同期比１億30百万円、34.6％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億33百万円（前年同期比89百万円、36.6％の増加）となりました。」 — 第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加。 (https://komori.app/company/7818/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は、76億94百万円（前年同期比12億34百万円、19.1％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により８億46百万円（前年同期比１億35百万円、19.1％の増加）となり、経常利益は８億44百万円（前年同期比１億70百万円、25.4％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億40百万円（前年同期比１億２百万円、23.4％の増加）となりました。」 — 第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加。 (https://komori.app/company/7818/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は、116億62百万円（前年同期比17億25百万円、17.4％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により13億31百万円（前年同期比１億99百万円、17.6％の増加）となり、経常利益は13億32百万円（前年同期比２億38百万円、21.8％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は８億73百万円（前年同期比１億57百万円、22.0％の増加）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加。 (https://komori.app/company/7818/filing/2018-q1)
- FY2018 前進 「当連結会計年度の売上高は、154億42百万円（前連結会計年度比19億57百万円、14.5％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により17億円（前連結会計年度比２億60百万円、18.1％の増加）となりました。経常利益は17億11百万円（前連結会計年度比３億９百万円、22.1％の増加）、親会社株主に帰属する当期純利益は11億25百万円（前連結会計年度比１億91百万円、20.6％の増加）となりました。」 — FY2018も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前期比で増加。 (https://komori.app/company/7818/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は、42億19百万円（前年同期比２億38百万円、6.0％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により６億２百万円（前年同期比99百万円、19.8％の増加）となり、経常利益は６億10百万円（前年同期比１億２百万円、20.3％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億28百万円（前年同期比95百万円、28.5％の増加）となりました。」 — FY2019-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加。 (https://komori.app/company/7818/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は、81億44百万円（前年同期比４億49百万円、5.8％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により10億42百万円（前年同期比１億95百万円、23.1％の増加）となり、経常利益は10億56百万円（前年同期比２億12百万円、25.1％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は７億10百万円（前年同期比１億69百万円、31.2％の増加）となりました。」 — 第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加。 (https://komori.app/company/7818/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は、123億10百万円（前年同期比６億47百万円、5.6％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により16億36百万円（前年同期比３億５百万円、22.9％の増加）となり、経常利益は16億57百万円（前年同期比３億25百万円、24.4％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億94百万円（前年同期比２億21百万円、25.3％の増加）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加。 (https://komori.app/company/7818/filing/2018-q4)
- FY2020-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は、44億95百万円（前年同期比２億76百万円、6.6％の増加）、営業利益は、一時的な要因により販管費の増加があったものの、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により６億65百万円（前年同期比63百万円、10.5％の増加）となり、経常利益は６億66百万円（前年同期比56百万円、9.3％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億40百万円（前年同期比12百万円、3.0％の増加）となりました。」 — 第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加。 (https://komori.app/company/7818/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は、84億31百万円（前年同期比２億87百万円、3.5％の増加）、営業利益は、第１四半期連結会計期間において一時的な従業員持株ＥＳＯＰ信託の精算費用（48百万円）により販管費の増加があったものの、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により11億34百万円（前年同期比92百万円、8.8％の増加）となり、経常利益は11億39百万円（前年同期比82百万円、7.8％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は７億46百万円（前年同期比36百万円、5.2％の増加）となりました。」 — 第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加。 (https://komori.app/company/7818/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「この結果、新型コロナウイルス感染症によるマイナス面の影響も受けましたが、マスク等衛生用品が大きく伸長し、当第３四半期連結累計期間における売上高は、143億43百万円（前年同期比20億32百万円、16.5％の増加）、営業利益は、22億24百万円（前年同期比５億88百万円、35.9％の増加）となり、経常利益は22億50百万円（前年同期比５億93百万円、35.8％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億59百万円（前年同期比３億65百万円、33.4％の増加）となりました。」 — マスク等衛生用品の伸長を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加。 (https://komori.app/company/7818/filing/2020-q1)
- FY2020 前進 「当連結会計年度の売上高は、184億72百万円（前連結会計年度比20億21百万円、12.3％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により28億２百万円（前連結会計年度比７億55百万円、36.9％の増加）となりました。経常利益は28億56百万円（前連結会計年度比７億83百万円、37.8％の増加）、特別損失として投資有価証券評価損２億54百万円を計上いたしましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は16億52百万円（前連結会計年度比３億64百万円、28.3％の増加）となりました。」 — FY2020の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比増加し、過去の増加基調を更新。 (https://komori.app/company/7818/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は、48億41百万円（前年同期比３億45百万円、7.7％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善、販売費及び一般管理費の計画的支出により８億87百万円（前年同期比２億21百万円、33.3％の増加）となり、経常利益は９億12百万円（前年同期比２億45百万円、36.9％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億24百万円（前年同期比１億83百万円、41.5％の増加）となりました。」 — FY2021-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加。 (https://komori.app/company/7818/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は、90億７百万円（前年同期比５億76百万円、6.8％の増加）、営業利益は、売上高の伸長及び原価低減策の実施による売上総利益の増加、販売費及び一般管理費の計画的支出により16億11百万円（前年同期比４億76百万円、42.0％の増加）となり、経常利益は16億36百万円（前年同期比４億97百万円、43.7％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億30百万円（前年同期比４億84百万円、64.8％の増加）となりました。」 — 第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加。 (https://komori.app/company/7818/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は、前期の第３四半期において感染対策製品の特需があったことから減収となり、131億48百万円（前年同期比11億94百万円、8.3％の減少）となりましたが、営業利益は、売上総利益額の確保及び売上総利益率の改善、販売費及び一般管理費の計画的支出により23億36百万円（前年同期比１億11百万円、5.0％の増加）となり、経常利益は23億78百万円（前年同期比１億28百万円、5.7％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億33百万円（前年同期比２億73百万円、18.7％の増加）となりました。」 — 感染対策製品の前年特需により売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/7818/filing/2021-q1)
- FY2021 その他 「当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度において感染対策製品やエコバッグ初期投入による特需があったことから減収となり、171億39百万円（前連結会計年度比13億33百万円、7.2％の減少）となりましたが、営業利益は28億20百万円（前連結会計年度比18百万円、0.7％の増加）、経常利益は28億76百万円（前連結会計年度比19百万円、0.7％の増加）、親会社株主に帰属する当期純利益は20億59百万円（前連結会計年度比４億７百万円、24.7％の増加）となりました。」 — 特需の反動で売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも増加した。 (https://komori.app/company/7818/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は、前期にあったエコバッグの特需及び緊急事態宣言等が９月末まで継続された影響から、前年同期に比べ減収となり、44億57百万円（前年同期比３億83百万円、7.9％の減少）、営業利益は、７億87百万円（前年同期比99百万円、11.2％の減少）となり、経常利益は７億88百万円（前年同期比１億23百万円、13.6％の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億20百万円（前年同期比１億３百万円、16.6％の減少）となりました。」 — 前年同期の特需反動等により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。 (https://komori.app/company/7818/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ、第１四半期は前期のエコバッグ特需による影響から減収となりましたが、第２四半期が増収となった結果、前年同期同等の89億69百万円（前年同期比37百万円、0.4％の減少）、営業利益は、16億13百万円（前年同期比２百万円、0.1％の増加）となり、経常利益は16億23百万円（前年同期比13百万円、0.8％の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億72百万円（前年同期比１億58百万円、12.9％の減少）となりました。」 — 売上高はほぼ前年同期並み、営業利益は微増となった一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/7818/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ、第１四半期が前年のエコバッグ特需による影響から減収となりましたが、第２四半期及び第３四半期が増収となった結果、135億26百万円（前年同期比３億77百万円、2.9％の増加）、営業利益は24億70百万円（前年同期比１億33百万円、5.7％の増加）となり、経常利益は24億56百万円（前年同期比77百万円、3.3％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に一過性の過年度法人税等が発生したことから、16億24百万円（前年同期比１億８百万円、6.3％の減少）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主帰属四半期純利益は6.3％減少。 (https://komori.app/company/7818/filing/2022-q1)
- FY2022 前進 「この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ、第１四半期が前年のエコバッグ特需による影響から減収となりましたが、第２四半期以降増収となった結果、182億73百万円（前連結会計年度比11億34百万円、6.6％の増加）、営業利益は、32億31百万円（前連結会計年度比４億11百万円、14.6％の増加）となり、経常利益は33億４百万円（前連結会計年度比４億27百万円、14.9％の増加）、親会社株主に帰属する当期純利益は21億95百万円（前連結会計年度比１億35百万円、6.6％の増加）となりました。」 — FY2022は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比増加した。 (https://komori.app/company/7818/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、59億69百万円（前年同期比15億11百万円、33.9％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保、販売費及び一般管理費の計画的支出により12億62百万円（前年同期比４億74百万円、60.3％の増加）となり、経常利益は12億55百万円（前年同期比４億67百万円、59.2％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は８億18百万円（前年同期比２億98百万円、57.3％の増加）となりました。」 — 第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/7818/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、112億78百万円（前年同期比23億８百万円、25.7％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保、販売費及び一般管理費の計画的支出により23億22百万円（前年同期比７億９百万円、43.9％の増加）となり、経常利益は23億57百万円（前年同期比７億33百万円、45.2％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億59百万円（前年同期比４億86百万円、45.4％の増加）となりました。」 — 第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/7818/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は、175億32百万円（前年同期比40億６百万円、29.6％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保、販売費及び一般管理費の計画的支出により36億95百万円（前年同期比12億25百万円、49.6％の増加）となり、経常利益は38億円（前年同期比13億44百万円、54.7％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億22百万円（前年同期比８億98百万円、55.3％の増加）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/7818/filing/2022-q4)
- FY2024-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、127億59百万円（前年同期比14億80百万円、13.1％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保、販売費及び一般管理費の計画的な支出により26億87百万円（前年同期比３億64百万円、15.7％の増加）、経常利益は、為替変動の影響を軽減する財務対策として保有している米ドル建て債券の一部が償還したことによる為替差益を計上し、28億57百万円（前年同期比５億円、21.2％の増加）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億92百万円（前年同期比３億33百万円、21.4％の増加）となりました。」 — 第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/7818/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の売上高は、189億２百万円（前年同期比13億69百万円、7.8％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保、販売費及び一般管理費の計画的な支出により39億84百万円（前年同期比２億88百万円、7.8％の増加）、経常利益は、為替変動の影響を軽減する財務対策として保有している米ドル建て債券の一部が償還したことによる為替差益を計上し、41億67百万円（前年同期比３億66百万円、9.6％の増加）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億51百万円（前年同期比２億28百万円、9.1％の増加）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/7818/filing/2024-q1)
- FY2024 前進 「この結果、売上高及び各段階利益ともに過去最高となり、当連結会計年度の売上高は250億47百万円（前連結会計年度比20億88百万円、9.1％の増加）、営業利益は52億33百万円（前連結会計年度比５億74百万円、12.3％の増加）、経常利益は56億25百万円（前連結会計年度比８億38百万円、17.5％の増加）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は37億63百万円（前連結会計年度比４億58百万円、13.9％の増加）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも過去最高となった。 (https://komori.app/company/7818/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「この結果、当中間連結会計期間の売上高及び営業利益以下の各段階利益は、前年同期を上回り過去最高となりました。売上高は、135億９百万円（前年同期比７億50百万円、5.9％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の増加、販売費及び一般管理費の計画的支出により27億24百万円（前年同期比37百万円、1.4％の増加）、経常利益は、為替変動の影響を軽減する財務対策として保有している米ドル建て債券の一部償還による為替差益を計上し、29億18百万円（前年同期比60百万円、2.1％の増加）、親会社株主に帰属する中間純利益は19億66百万円（前年同期比74百万円、3.9％の増加）となりました。」 — 当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、各段階利益を含め過去最高となった。 (https://komori.app/company/7818/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「この結果、当連結会計年度の売上高及び各段階利益は、第４四半期連結会計期間において、新製品の開発、販売開始が遅れたことにより製品在庫が減少したことで、一部において機会損失等が発生いたしましたが、前期を上回り過去最高となりました。売上高は、274億53百万円（前期比24億６百万円、9.6％の増加）、営業利益につきましては、57億６百万円（前年同期比４億73百万円、9.0％の増加）、経常利益は60億11百万円（前年同期比３億86百万円、6.9％の増加）、親会社株主に帰属する当期純利益は40億78百万円（前年同期比３億14百万円、8.4％の増加）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前期を上回り、過去最高となった。 (https://komori.app/company/7818/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「当中間連結会計期間の売上高は、148億45百万円（前年同期比13億36百万円、9.9％の増加）、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保により31億66百万円（前年同期比４億42百万円、16.2％の増加）となり、経常利益は32億49百万円（前年同期比３億30百万円、11.3％の増加）、親会社株主に帰属する中間純利益は21億17百万円（前年同期比１億50百万円、7.7％の増加）となりました。」 — 当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/7818/filing/2025-h1)
- 2026-07-15 前進 「売上高は、231億44百万円(前年同期比23億71百万円、11.4％の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保により49億１百万円(前年同期比６億19百万円、14.5％の増加)となり、経常利益は50億35百万円(前年同期比４億94百万円、10.9％の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億77百万円(前年同期比３億36百万円、11.1％の増加)となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7818/disclosure/20260714593638)
- 2026-07-15 前進 「売上高、利益ともに2桁伸長。3Q累計として過去最高を更新」 — 第3四半期累計の売上高・利益が前年同期を上回り、過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/7818/disclosure/20260715593915)
- 2026-10-08 前進 「この結果、売上高及び営業利益が前回予想を上回る見通しとなりました。」 — 2026年8月期の通期業績予想が上方修正され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の今回修正予想が前回予想を上回った。実績確定ではなく、修正予想に関する記載である。 (https://komori.app/company/7818/disclosure/20261007547585)
- 2026-10-15 前進 「売上高、利益ともに過去最高を更新。当初計画、修正計画ともに達成」 — 2026年8月期について、売上高・利益の過去最高更新と当初計画・修正計画の達成を実績として示した。 (https://komori.app/company/7818/disclosure/20261015551279)
- 2026-10-15 前進 「この結果、当連結会計年度の売上高は、315億18百万円(前期比40億65百万円、14.8％の増加)と過去最高となりました。また、各段階利益につきましても過去最高益を更新いたしました。」 — 2026年8月期の売上高および各段階利益が過去最高となった。 (https://komori.app/company/7818/disclosure/20261015551350)
