# トランザクション（7818） タンブラー・ボトルなどの製作専門サイト「タンブラー名入れ工房」オープンに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7818/disclosure/20261105566592
種別: その他開示
開示日: 2026-11-06
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/7818

## 何が変わったか

連結子会社のトランスが、タンブラーやボトルなどに企業名・ロゴを印刷してオリジナルグッズを注文できる専門ECサイト「タンブラー名入れ工房」を開設する。製品選択から入稿、印刷指定、決済までオンラインで完結でき、小ロットから大ロットまで対応する。

## 会社が挙げた理由

オリジナルグッズの需要が高いタンブラーやボトルなどの製作に特化した専門サイトを開設するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: タンブラー名入れ工房
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社トランスは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 他社より安い価格で提案すると記載されているが、具体的な価格・料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月6日オープン（実績または予定の別は本文上明記なし）
- 適用分野: 記念品、ノベルティ、販売用商品などのオリジナルグッズ製作
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最短2日で発送
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『タンブラー名入れ工房』をオープンします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2027年度上半期中に計5サイト開設する計画」「10月に開設したゴルフグッズ、トートバッグ製作に特化した専門サイトに続く第三弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「『タンブラー名入れ工房』をオープンします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「すべてオンライン上で完結できる」「対応可能です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社連結子会社である株式会社トランス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「当社連結子会社である株式会社トランス」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社トランス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「最短2日で発送！」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「最短2日で発送！」「他社より安い価格で提案」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「最短2日で発送！」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2027年度上半期中に計5サイト開設する計画」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「製作専門サイト」「ECサイト」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「タンブラー・ボトルなどの製作に特化した専門サイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「第三弾として…専門サイトをオープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「トランスは…製作専門サイトを…オープンします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社トランス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「他社より安い価格で提案」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社より安い価格で提案」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タンブラー名入れ工房」および「https://tumbler-bottle.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社トランザクション」「（銘柄コード7818：東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊富なラインアップ」「多彩なラインアップ」「柔軟なサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
