# トランザクション（7818） 「オーダーグッズ・ビジネスショー2026」出展に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7818/disclosure/20260909533656
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7818

## 何が変わったか

連結子会社のトレードワークスが、2026年9月15日から16日に開催される「オーダーグッズ・ビジネスショー2026」へ出展する。販売用・プロモーション用・社員用などのアパレルグッズや、名入れ可能な各種オーダーグッズを紹介する。

## 会社が挙げた理由

オリジナル志向の高まりを背景に、小ロットで独自性のあるグッズへの需要が高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARKLESS STYLE、アパレルグッズ、オーダーグッズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社トレードワークスは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月15日（出展開始予定）
- 適用分野: 販売用、プロモーション用、社員用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 国内に約3,300万個の無地製品を保有
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「会期：2026年9月15日（火）から16日（水）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月15日（火）から16日（水）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「オーダーグッズ・ビジネスショー2026」出展に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年9月10日／会期：2026年9月15日から16日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「ご紹介いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社トレードワークス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「国内に約3,300万個の無地製品を保有」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「国内に約3,300万個の無地製品を保有」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「約3,000種類を展開」「国内に約3,300万個の無地製品を保有」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約3,000種類」「約3,300万個」／「2026年9月15日から16日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益目標・収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「オーダーグッズ・ビジネスショー2026」への出展」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「トレードワークスが展開する雑貨ブランド『MARKLESS STYLE』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「名入れ可能な各種グッズをご紹介いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「企画・製造・販売を行うメーカーです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社トレードワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：池袋サンシャインシティ 展示ホールD」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARKLESS STYLE」／「https://markless.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社トランザクション」「銘柄コード 7818」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊富な在庫力」「高品質な物販品」「短納期・小ロット」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
