# トランザクション（7818） 「第102回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026」出展に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7818/disclosure/20260827526979
種別: その他開示
開示日: 2026-08-27
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7818

## 何が変わったか

連結子会社のトレードワークスが、2026年9月開催の東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026に出展する。オリジナル雑貨、旅行用品、エシカル製品、ペット用品などの既存・新製品を展示する。

## 会社が挙げた理由

当社グループの成長戦略である「エンタメ（IP）事業の進化」「製品開発の深化」に対応した各種製品を展示するため。また、旅行を安全・快適・充実したものにする製品を展示し、インバウンド・アウトバウンド双方のニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARKLESS STYLE、gowell、MOTTERU、Calulu、One Octave、ポケットモンスター トラベルグッズ、クルリト コンパクトクーラー 巾着ショルダーバッグ、クルリト コンパクトクーラー ショルダーリュック、クルリト デイリーバッグ、One Octave 秋・冬シーズンウェア、甘熟王バナナ ボーロ、ラテックスおもちゃ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社トレードワークスは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月2日から4日（出展予定）
- 適用分野: 企業の物販品、ノベルティ、備品・資材、ライブ・イベント、飲食店などの店舗スタッフ用ユニフォーム、旅行、インバウンド・アウトバウンド、日常の買い物、防災
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 国内在庫約3,300万個
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京インターナショナル・ギフト・ショー公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「会期：2026年9月2日（水）から4日（金）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月2日（水）から4日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出展に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年8月27日／会期：2026年9月2日（水）から4日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「トレードワークスが展開する」「展示します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社トレードワークス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約1,500種類の製品」「約3,000種類」「約3,300万個の在庫」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「国内には、無地の状態で約3,300万個の在庫を保有」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公式サイト：https://www.giftshow.co.jp/tigs/102tigs/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約3,000種類以上」「約3,300万個」／「2026年9月2日（水）から4日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社グループの成長戦略である『エンタメ（IP）事業の進化』『製品開発の深化』に対応」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「製品の企画・製造・販売」「各種製品を展示」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社連結子会社である株式会社トレードワークス」「当社グループの成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新製品を多数取り揃え」「新製品として」「リニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「製品の企画・製造・販売を行うメーカー」「オリジナル雑貨ブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社トレードワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内には…約3,300万個の在庫」／「東京ビッグサイト」／「インバウンド・アウトバウンド双方のニーズに応えて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARKLESS STYLE」「gowell」「MOTTERU」「Calulu」「One Octave」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社トランザクション」「（銘柄コード 7818：東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「注目製品」「幅広いシーンで活躍」「機能性を追求」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
