# トランザクション（7818） 株主優待の実施に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7818/disclosure/20260729501796
種別: 開示
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7818

## 何が変わったか

2026年8月末を基準日とする株主優待として、500株以上を保有する国内居住の株主に「オールウェザーアンブレラ」を1本届ける。発送は2026年10月上旬から順次行う予定。

## 会社が挙げた理由

株主への日頃の支援に感謝するとともに、当社グループの事業や製品への理解を深めてもらい、当社株式を中長期的に保有してもらうため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 2026年8月末を基準とした株主優待の実施
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年7月31日（開示日。決定日は別途not_disclosed）
- 実施日: 2026年10月上旬から順次発送予定（予定）
- 対象期間: 2026年8月31日現在の株主名簿を基準とする今回の株主優待
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 500株以上所有の株主、優待品1本
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株主への日頃の支援に感謝するとともに、当社グループの事業や製品への理解を深めてもらい、当社株式を中長期的に保有してもらうため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年10月上旬から優待品を順次発送予定
- 対象株主: 2026年8月31日現在の当社株主名簿に記載又は記録された500株以上所有の株主で、株主名簿に記載された住所が日本国内の者
- 優待品: オールウェザーアンブレラ

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「500 株以上　オールウェザーアンブレラ　1本」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「株主優待の実施に関するお知らせ」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主の皆様に対する日頃のご支援に感謝するとともに」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文中に業績・財務への影響額または影響の明記なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「対象株主様に以下の内容にて優待品をお届けいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年８月31日現在」「500 株以上」「1本」「2026 年 10 月上旬から順次発送を予定」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「500 株以上」「1本」「2026 年 10 月上旬」「親骨／約 500（mm）」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社では、素材や機能にこだわった利便性の高い製品を多数開発・販売しております」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「対象株主様」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2026 年 10 月上旬から順次発送を予定しております」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「今回の 2026 年 8 月末を基準とした株主優待については…お届けすることといたしました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示の日付・表題の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「年に２回の株主優待を実施しております」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「当社では…年に２回の株主優待を実施しております」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「優待品に選定し、お届けすることといたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年８月 31 日現在」「2026 年 10 月上旬から順次発送を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「お届けすることといたしました」「順次発送を予定しております」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株主の皆様」「当社グループの事業や製品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「株主名簿に記載された住所が日本国内の方」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「今回の 2026 年 8 月末を基準とした株主優待」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026 年 10 月上旬から順次発送を予定しております」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「「オールウェザーアンブレラ　1本」／業績・費用への影響および非開示理由の記載なし」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「性別や年齢問わずに使用できる高機能な製品」「実用性の高い製品」」）
