# トランザクション（7818） 「第29回 国際雑貨EXPO 夏」出展に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7818/disclosure/20260619574285
種別: その他開示
開示日: 2026-06-19
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企業ページ: https://komori.app/company/7818

## 何が変わったか

連結子会社のトレードワークスが、2026年6月24日から26日まで東京ビッグサイトで開催される「第29回 国際雑貨EXPO 夏」に出展する。旅行用品、環境配慮製品、ペットウェア・関連製品の各ブランドから、新製品や定番製品を展示する。

## 会社が挙げた理由

トレードワークスの製品やブランドを展示し、旅行、環境配慮、ペット関連の製品を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARKLESS STYLE、gowell、MOTTERU、Calulu、One Octave
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: トレードワークスは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月24日から26日（出展予定）
- 適用分野: 旅行用品、環境配慮製品・エシカル製品、ペットウェア・ペット関連製品、企業の物販品・ノベルティ・備品・資材
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 東3ホール
- 拠点の規模: 出展ブース L28-34
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: MARKLESS STYLEは約1,500種類の製品を取り扱い、カラーバリエーションを含め約3,000種類。国内に無地の状態で約3,300万個の在庫を保有
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「会期：2026年６月24日（水）から26日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月24日（水）から26日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『第29回 国際雑貨EXPO 夏』出展に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2026年６月19日」／会期「2026年６月24日（水）から26日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「トレードワークスは…出展します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「出展イベントの記載はあるが、取引相手の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社トレードワークス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約1,500種類」「約3,000種類」「約3,300万個の在庫」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「国内には、無地の状態で約3,300万個の在庫を保有」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「約1,500種類」「約3,300万個の在庫を保有」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約1,500種類」「約3,300万個」／「2026年６月24日（水）から26日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・成長の牽引役に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『第29回 国際雑貨EXPO 夏』出展に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「トレードワークスが展開する…『gowell』『MOTTERU』『Calulu』『One Octave』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新製品をはじめ、定番の人気製品まで幅広く展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「トレードワークスが展開する…製品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社トレードワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ビッグサイト 東３ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「採用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「gowell」「MOTTERU」「Calulu」「One Octave」／各ブランドURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社トランザクション」「（銘柄コード 7818：東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気のエコバッグ」「定番の人気製品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
