# トランザクション（7818） 「第27回 販促EXPO 夏」出展に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7818/disclosure/20260619574282
種別: その他開示
開示日: 2026-06-19
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7818

## 何が変わったか

連結子会社のトレードワークスが、2026年6月24日から26日まで開催される「第27回 販促EXPO 夏」に出展する。環境配慮製品、アパレル、暑さ対策・防災製品などを展示する予定。

## 会社が挙げた理由

環境や社会課題の解決につながる製品を紹介し、企業の物販品・ノベルティ・備品・資材などに活用できる製品を展示するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARKLESS STYLE、エコバッグ、クリアボトル、再生ステンレス製ボールペン、はっぴ、Tシャツ、ポロシャツ、エプロン、日傘（遮光・遮熱シリーズ）、モバイルバッテリー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社トレードワークスは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月24日（出展開始予定）
- 適用分野: 企業の物販品、ノベルティ、備品・資材、店頭販促、展示会ユニフォーム、ライブ・イベント会場での物販、暑さ対策、防災
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 国内在庫約3,300万個
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: MARKLESS STYLEの取扱製品約1,500種類、カラーバリエーション含め約3,000種類
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「会期：2026年６月24日（水）から26日（金）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年６月24日（水）から26日（金）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年６月19日／会期：2026年６月24日（水）から26日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「トレードワークスが出展します／会期：2026年６月24日（水）から26日（金）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社連結子会社である株式会社トレードワークス」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「約1,500種類の製品／カラーバリエーションを含めると約3,000種類／約3,300万個の在庫」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「国内には、無地の状態で約3,300万個の在庫を保有」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公式サイト：https://www.marketing-week.jp/summer/ja-jp/about/spex.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「約3,000種類以上／約3,300万個／2026年６月24日（水）から26日（金）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第27回 販促EXPO 夏」出展に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「当社連結子会社である株式会社トレードワークス／トレードワークスが展開する雑貨ブランド「MARKLESS STYLE」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「今回は新製品として、全９色展開のはっぴ／新製品として、遮光・遮熱効果により…日傘」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「製品の企画・製造・販売を行うメーカー／トレードワークスが展開する雑貨ブランド」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社連結子会社である株式会社トレードワークス…トレードワークスが出展します」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張に該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：東京ビッグサイト 西１ホール」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「MARKLESS STYLE／Handit クリアボトル／タッチペン付クールメタルボールペン」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社トランザクション／（銘柄コード 7818：東証プライム）／問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「デザイン性の高いエコバッグ／環境への配慮と実用性を兼ね備えた新製品」）
