# トランザクション（7818） 「フェアトレード　ミリオンアクションキャンペーン2026」参加に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7818/disclosure/20260416505349
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7818

## 何が変わったか

連結子会社のトレードワークスが、2026年5月のフェアトレード月間に開催される啓発キャンペーンへ参加する。フェアトレード認証コットン製品などを通じて、フェアトレードの普及と気候変動対策を後押しする。

## 会社が挙げた理由

特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパンの活動に賛同しており、フェアトレードの普及や気候変動対策につながる製品提供を通じて、持続可能な社会の実現に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARKLESS STYLE、国際フェアトレード認証コットンを使用したエコバッグやポーチ
- 相手先: 特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパン
- 相手先の概要: フェアトレードに関する活動を行う特定非営利活動法人。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 連結子会社の株式会社トレードワークスが2020年4月にライセンス契約を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2020年4月（ライセンス契約）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: フェアトレードの普及、気候変動対策、環境に配慮した製品提供
- 受賞名・認証名: 第2回 フェアトレード・ジャパン アワード セールス（コーヒー以外）部門ブロンズ賞／国際フェアトレード認証
- 授与・認証機関: not_disclosed（フェアトレード・ジャパン アワードの授与機関名は本文に明記なし）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 毎年キャンペーンに参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年４月 17 日」付で、「５月のフェアトレード月間に開催される」「参加いたします」と記載。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2020 年４月にライセンス契約を締結しております。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「５月のフェアトレード月間に開催される」「2026 年も昨年に続き」と記載。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年キャンペーンに参加し」「2026 年も昨年に続き」と記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は「2026 年４月 17 日」、参加時期は「５月のフェアトレード月間」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたします」「貢献してまいります」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパン」。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパンの活動に賛同し、2020 年４月にライセンス契約を締結」。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパン」とのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係としては「ライセンス契約を締結」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年４月 17 日」「2020 年４月」「世界約 70 ヵ国以上」などの記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、利用件数等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパン」「MARKLESS STYLE」「https://markless.jp/」「https://fairtrade-campaign.com/」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「商品購入」「SNS 投稿」「イベント参加」などの内容を記載する一方、効果数値は記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「持続可能な社会の実現に貢献してまいります」。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「啓発キャンペーン」「フェアトレードの普及や気候変動対策につながる製品提供」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社連結子会社である株式会社トレードワークス」「毎年キャンペーンに参加」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題は「キャンペーン2026 参加に関するお知らせ」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「雑貨ブランド『MARKLESS STYLE』では」「トレードワークスでは、フェアトレードコットンを積極的に取り入れる」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社トレードワークス」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国のお店やレストラン、企業、学校、自治体等も参加」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数、利用件数、顧客名等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARKLESS STYLE https://markless.jp/」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社トランザクション」「（銘柄コード 7818：東証プライム）」「問合せ先」「記」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続可能な社会の実現に貢献してまいります」「積極的に取り入れることで」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件、リスク、可能性に関する注意書きなし。」）
