# 東京ボード工業（7815） 2022年3月期連結業績予想と実績値及び個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7815/disclosure/20220516549271
種別: 業績予想の修正
開示日: 2022-05-16
Komoriの読み（0-100）: 76
企業ページ: https://komori.app/company/7815

## 何が変わったか

2022年3月期の連結実績を公表済み予想と比較し、売上高は117百万円上回った一方、営業利益は318百万円、経常利益は441百万円下回りました。個別では前期比で売上高は増加しましたが、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減少しました。

## 会社が挙げた理由

提示された本文には、業績差異の理由に関する具体的な説明がありません。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":7448,"revised_forecast":7565,"change":117,"change_rate":1.5,"unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":1256,"revised_forecast":938,"change":-318,"change_rate":-25.3,"unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":1355,"revised_forecast":914,"change":-441,"change_rate":-32.5,"unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":1231,"revised_forecast":1223,"change":-8,"change_rate":-0.6,"unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"476.25","revised_forecast":"472.20","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 対象決算期: 2022年3月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: not_disclosed
- 前期実績: 連結：売上高7,211百万円、営業利益2,536百万円、経常利益2,310百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,558百万円、1株当たり当期純利益601.30円銭。個別：売上高5,942百万円、営業利益2,814百万円、経常利益2,573百万円、当期純利益1,679百万円、1株当たり当期純利益648.03円銭。
- 修正の理由: not_disclosed
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結／個別（単体）

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 実績との差異（原文: 「表題は「2022年3月期連結業績予想と実績値及び個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ」です。」）
- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「本文に「2022年3月期」とあり、期間末として「2022 ... 31」が示されています。」）
- どの科目が動いているか。: 売上と利益（原文: 「連結表で売上高の差異「117」、営業利益の差異「318」、経常利益の差異「441」、純利益の差異「8」が示されています。」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 強弱が混在（原文: 「売上高は7,448から7,565、営業利益は1,256から938、経常利益は1,355から914、純利益は1,231から1,223となっています。」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 増収減益・減収増益（原文: 「売上高の差異は「117」「1.5」である一方、営業利益・経常利益・純利益は予想値より低い実績値です。」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結と個別（原文: 「表題に「連結業績予想と実績値」および「個別業績の前期実績との差異」とあります。」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 増減率30%以上（原文: 「経常利益は「1,355」から「914」、差異は「441」と示されています。」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 増減率3%未満（原文: 「売上高の差異率として「1.5」が示されています。」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を下回る（原文: 「連結の当期実績は営業利益938百万円、経常利益914百万円、純利益1,223百万円で、前期実績はそれぞれ2,536百万円、2,310百万円、1,558百万円です。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期末に近い（原文: 「本文は「2022年3月期」の「実績値」を扱い、冒頭の日付部分に「2022 ... 16」、期間末に「2022 ... 31」が示されています。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「表題および本文に「実績値」「実績」と明記されています。」）
