# 企業買収・株式交換によるクリエイティブ領域の拡大｜日本創発グループ（7814）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「当社は、平成28年６月29日開催の当社取締役会において、株式会社ソニックジャムの株式を取得することを決議し、同日付でソニックジャムとの間で株式譲渡契約を締結し、平成28年７月５日付で取得いたしました。取得する議決権比率は65％であります。また、クラウドゲート株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換契約を締結いたしました。」 — ソニックジャムを65％取得し、クラウドゲートを株式交換で子会社化する具体的な企業結合を進めている。 (https://komori.app/company/7814/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 前進 「当社は、平成28年７月７日開催の取締役会において、当社を株式交換完全親会社、クラウドゲート株式会社（以下、「クラウドゲート」といいます。）を株式交換完全子会社とする株式交換（以下、「本株式交換」といいます。）を行うことを決議、同日付で株式交換契約を締結し、平成28年９月10日の株式交換効力発生において完全子会社といたしました。」 — クラウドゲートの完全子会社化が完了し、ソニックジャムについても株式交換により完全子会社化された。買収・株式交換による領域拡大が契約段階から実行段階へ進展している。 (https://komori.app/company/7814/filing/2016-q2)
- FY2016 前進 「平成28年10月　株式会社コローレを株式取得により子会社とする」 — ソニックジャム、クラウドゲートに続き、コローレの株式取得による子会社化が完了し、企業買収によるクリエイティブ領域・商品ラインナップ拡大が進展した。 (https://komori.app/company/7814/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 前進 「当社は、平成28年12月５日開催の当社取締役会において、株式会社ダンホールディングス（以下、「ダンホールディングス」といいます。）の株式を取得することを決議し、同日付でダンホールディングスとの間で株式譲渡契約を締結し、平成29年１月27日付で取得いたしました。」 — ダンホールディングスを100％取得し、さらに平成29年３月31日付で吸収合併した。ソリューション営業、デジタルコンテンツ、生産・事業領域の拡大に向けた企業結合が進展している。 (https://komori.app/company/7814/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 前進 「第３四半期連結会計期間においては、新たに株式会社あミューズ、宏和樹脂工業株式会社、株式会社エヌビー社及びフォロン株式会社をグループ化し商品ラインナップの拡充を図ります。なお、同４社の業績は第４四半期連結会計期間より取り込む予定であります。

当社は、平成29年８月14日開催の取締役会において、グラフィックグループ株式会社（以下「グラフィックグループ」といいます。）の株式を取得することを決議いたしました。」 — 4社のグループ化を第3四半期に予定し、業績を第4四半期から取り込む計画を示した。また、グラフィックグループについて議決権比率69.01％、取得対価47億06百万円、10月11日取得予定の企業結合を決議しており、買収による事業拡大がさらに進展している。 (https://komori.app/company/7814/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 前進 「また商品ラインナップの拡充を図るため、株式会社あミューズ、宏和樹脂工業株式会社、株式会社エヌビー社及びフォロン株式会社を当第３四半期連結会計期間においてグループ化いたしました。なお、同４社の業績は第４四半期連結会計期間より取り込む予定であります。

当社は、平成29年８月14日開催の取締役会において、グラフィックグループ株式会社の株式を取得することを決議し、平成29年10月11日付で株式を取得いたしました。」 — 4社のグループ化が完了し、第4四半期からの業績取り込みが予定された。さらに、グラフィックグループについても議決権比率69.01％での取得が平成29年10月11日に実施され、買収による領域拡大が進展した。 (https://komori.app/company/7814/filing/2017-q3)
- FY2017 前進 「当連結会計年度においては、ソリューション営業の強化を図るため、ダンサイエンス株式会社、株式会社ジー・ワン、キッズプランニング株式会社、株式会社マーケティングディレクションズ、明和物産株式会社をグループ化いたしました。また、デジタルコンテンツ制作の強化を図るため、株式会社FIVESTARinteractive、株式会社エグゼクションをグループ化いたしました。加えて、生産効率の向上及び付加価値商材の開発及び拡販等を図るべく、株式会社ウイルコホールディングスと包括的業務提携並びに両社間で株式を持ち合う形での資本提携を行いました。また、商品ラインナップの拡充を図るため、株式会社あミューズ、宏和樹脂工業株式会社、株式会社エヌビー社をグループ化いたしました。加えて、事業規模の拡大及び生産性の強化を図るため、グラフィックグループ株式会社を子会社化の後、吸収合併の方式により、日経印刷株式会社及び日経土地株式会社をグループ化いたしました。」 — ソリューション営業、デジタルコンテンツ、商品ラインナップ、生産性の各領域で複数の子会社化を実施し、グラフィックグループの取得・吸収合併まで完了した。 (https://komori.app/company/7814/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当社は、М＆Ａなどの手法も活用した新たな企業のグループ化や、業務提携を行うことで、付加価値の高い仕事に対する受注対応力、グループ内製化を進め、結果として、人員の生産性や設備の稼働率向上を実現させています。」 — M&Aや業務提携を活用したグループ化を継続する方針を再掲している。新たな買収・提携の決定は記載されていない。 (https://komori.app/company/7814/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 前進 「当第２四半期連結会計期間においては、ポリエチレンパッケージ製品の企画・製造・販売を行うカタオカプラセス株式会社の株式を取得し、子会社といたしました。また、持分法適用関連会社であった田中産業株式会社及び同子会社の株式会社ＭＧＳを新たに連結子会社（みなし取得日：2018年６月30日）といたしました。

取得後の議決権比率
（田中産業）
56.01％
（ＭＧＳ）
64.95％
（内間接所有44.63％）」 — カタオカプラセスを子会社化し、田中産業及びＭＧＳについても持分法適用関連会社から連結子会社へ移行した。取得後の議決権比率も記載され、企業グループ化が具体的に進んだ。 (https://komori.app/company/7814/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 前進 「当第３四半期連結会計期間において、クラウドゲームス株式会社及び株式会社Ｃｒｅａｐｌｅはクラウドゲート株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅し、株式会社コーワクリエイティブは宏和樹脂工業株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅いたしました。」 — 既存グループ会社について、クラウドゲートおよび宏和樹脂工業を存続会社とする吸収合併が実施され、買収後のグループ再編・統合が具体的に進んだ。 (https://komori.app/company/7814/filing/2018-q3)
- FY2018 再掲 「今回、田中産業の第三者割当増資を引受け、田中産業及びＭＧＳを連結子会社とすることで、当該目的の達成を加速させ、さらなるグループシナジー創出を目指すことといたしました。」 — 田中産業・ＭＧＳの連結子会社化を含むM&Aによる領域拡大を、当年度の企業結合の説明でも引き続き位置づけている。新たな買収の決定自体は前四半期までに開示済みである。 (https://komori.app/company/7814/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「クリエイティブサービスを主な事業とするグループ各社が、専門とする付加価値の高い技術及びノウハウ、最新の設備を備えた生産・製造設備、また、M&A等により、常に商材またはサービスを積極的に増強し、ワンストップで多様なクリエイティブニーズを確かなカタチとしてご提供できるよう努めております。」 — M&A等を活用してクリエイティブ領域の商材・サービスを増強する取り組みを再掲している。新たな買収の決定は記載されていない。 (https://komori.app/company/7814/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 前進 「なお、当第２四半期連結会計期間において、事業領域の拡充を目的として株式取得により、株式会社スマイルを連結子会社にいたしました。
取得後の議決権比率
100％
また、株式取得により株式会社アプライズの親会社である株式会社APホールディングスを持分法適用の範囲に含めております。」 — スマイルを株式取得により議決権比率100％の連結子会社とし、APホールディングスも持分法適用関連会社とした。スマイルの取得原価は445百万円で、企業結合によるのれん86百万円も計上している。 (https://komori.app/company/7814/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 前進 「なお、第３四半期連結会計期間において、事業領域の拡充とデジタル事業分野でのシナジー創出を目的として第三者割当増資の引受けにより、Visolab株式会社をグループ化（非連結子会社）いたしました。」 — 第三者割当増資の引受けによりVisolabをグループ化し、M&A等による事業領域・デジタル事業の拡大を進めた。 (https://komori.app/company/7814/filing/2019-q3)
- FY2019 前進 「研精堂印刷と当社企業グループは、多様化するクリエイティブ需要に対して、インフラ設備やノウハウ等を融合し、付加価値の向上および生産効率の向上、並びに新たなサービスの展開等に取り組んでいくことを企図いたしました。」 — 提出後の2020年1月に研精堂印刷を子会社化し、西日本地区の印刷製造拠点として位置付ける計画を示した。また、APホールディングスの追加取得により、アプライズを含む子会社化も進めている。 (https://komori.app/company/7814/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 前進 「持分法適用関連会社であった株式会社ＡＰホールディングスの株式を追加取得することにより、株式会社ＡＰホールディングス及びその子会社である株式会社アプライズを連結子会社とし、株式取得により新たに研精堂印刷株式会社を連結子会社といたしました。」 — APホールディングスを追加取得により議決権比率58.75％の子会社とし、研精堂印刷も議決権比率44.96％で実質支配する連結子会社とした。後発事象では新日本工芸も議決権比率70.00％で子会社化しており、買収による領域拡大が続いている。 (https://komori.app/company/7814/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 前進 「本株式交換により完全子会社とすることで、ガバナンス体制をより強化すると共に、シナジーを拡大し、グループ経営効率を向上させ、当社企業グループの企業価値向上を企図できると判断いたしました。」 — APホールディングス、田中産業、新日本工芸、FIVESTARinteractiveについて、追加取得・株式交換により完全子会社化する取引が実施された。新日本工芸については議決権比率100％、4社への株式交換で自己株式4,136,925株を交付している。 (https://komori.app/company/7814/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期連結会計期間において、株式取得により株式会社ワン・パブリッシングを持分法適用関連会社といたしました。」 — 株式取得によりワン・パブリッシングを持分法適用関連会社とし、企業買収・出資を通じたグループの事業関係拡大が進んだ。 (https://komori.app/company/7814/filing/2020-q3)
- FY2021-Q1 後退 「なお、連結子会社であったダンサイエンス株式会社は、株式を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。また、第三者割当増資の引受けにより、株式会社リングストンを関連会社化し持分法適用の範囲に含め、持分法適用非連結子会社であった明和物産株式会社は、株式を譲渡したことにより、持分法適用の範囲から除外しております。」 — リングストンの関連会社化がある一方、ダンサイエンスを連結範囲から、明和物産を持分法適用範囲から除外し、従来の買収・グループ拡大一辺倒から、売却を含むグループ範囲の整理へ動いている。 (https://komori.app/company/7814/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 前進 「当社企業グループにアド・クレールが加わり、その特色ある事業を継続しつつ、グループの多様なソリューションも取り入れることで、より付加価値の高いサービスの提供へと繋がり、両社の企業価値向上が図れるものと判断し、アド・クレールを子会社とすることといたしました。」 — 2021年5月13日を効力発生日とする簡易株式交換により、アド・クレールを完全子会社化し、企業買収・株式交換によるクリエイティブ領域の拡大を継続した。 (https://komori.app/company/7814/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 前進 「当社は、2021年10月１日開催の取締役会において、持分法適用の関連会社であった株式会社小西印刷所（以下「小西印刷所」といいます）を完全子会社とすることについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、同社の株式の全部を追加取得いたしました。
取得直前に所有していた議決権比率
39.02％
企業結合日に追加取得した議決権比率
60.98％
取得後の議決権比率
100.00％」 — 持分法適用関連会社であった小西印刷所の株式を追加取得し、議決権比率100.00％の完全子会社とした。企業買収による印刷製造領域の拡大が進んだ。 (https://komori.app/company/7814/filing/2021-q3)
- FY2021 前進 「当社は、2021年12月15日開催の取締役会において、株式会社ダイアモンドヘッズ（以下「ＤＨ社」といいます）を完全子会社とすることについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2022年１月14日付で、同社の株式の全部を取得いたしました。」 — 小西印刷所の完全子会社化後も、2022年1月のダイアモンドヘッズ完全子会社化、2022年2月のバークインスタイル子会社化、ワン・パブリッシングの追加取得による子会社化計画へと、買収・出資によるグループ拡大を継続している。 (https://komori.app/company/7814/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当社は、2021年12月15日開催の取締役会において、株式会社ダイアモンドヘッズ（以下「ＤＨ社」といいます）を完全子会社とすることについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2022年１月14日付で、同社の株式の全部を取得いたしました。」 — ダイアモンドヘッズを2022年1月14日付で完全子会社化した。また、バークインスタイルも株式の全部を取得して連結範囲に含め、ワン・パブリッシング及びリングストンについても子会社化に向けた追加取得を決議した。 (https://komori.app/company/7814/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 前進 「当第２四半期連結会計期間において、持分法適用の関連会社であった株式会社ワン・パブリッシングを、第三者割当増資の引受けにより、また、持分法適用の関連会社であった株式会社リングストンを、株式の譲受けにより子会社とし、連結の範囲に含めております。」 — 持分法適用関連会社であったワン・パブリッシングを議決権比率59.60％、リングストンを議決権比率100.00％の子会社とし、買収・出資によるグループ拡大を進めた。あミューズの吸収合併による連結除外も実施された。 (https://komori.app/company/7814/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当社は、2022年８月30日開催の取締役会において、ジャパンブロードキャストソリューションズ株式会社（以下「ＪＢＳ」といいます。）の第三者割当増資引受により、同社を子会社とすることについて決議し、2022年10月４日付で当該払込を実行し、同社を取得いたしました。
取得後の議決権比率
80.00％

当社は、2022年10月26日開催の取締役会において、大光宣伝株式会社（以下「大光宣伝」といいます。）の株式の譲受けにより、同社を子会社とすることについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、同社を取得いたしました。
取得後の議決権比率
100.00％」 — ＪＢＳを第三者割当増資の引受けにより議決権比率80.00％の子会社とし、大光宣伝を株式譲受けにより議決権比率100.00％の子会社とした。買収による事業領域拡大を継続している。 (https://komori.app/company/7814/filing/2022-q3)
- FY2023-Q1 前進 「当第１四半期連結会計期間末において、映像・イベント・音楽・グラフィックを中心に様々なニーズに応えるフレキシブルなプロデュースを行う、主に幼児向け映像コンテンツを教材カリキュラムからエンタメまで企画制作するプロデュース集団である株式会社バックストリートを持分法適用の関連会社としてグループ化し、メディア関連事業を強化いたしました。

当社は、2023年４月６日付で、株式会社グレートインターナショナル（以下、グレートインターナショナルといいます）の株式譲渡契約を締結し、同日付で同社の発行済株式の一部を取得しました。また、2023年４月12日開催の当社取締役会において、当社を株式交換完全親会社、グレートインターナショナルを株式交換完全子会社とする株式交換（以下、「本株式交換」といいます。）を行うことを決議し、同日付で両社の間で株式交換契約を締結し、2023年５月10日付株式交換効力発生日において完全子会社といたしました。

当社は、2023年４月28日開催の取締役会において、持分法適用の関連会社であった飯島製本株式会社（以下「飯島製本」といいます）の株式の譲受けにより、同社を連結子会社とすることについて決議し、同日付で株式譲渡契を締結、当該払込を実行し、同社を取得いたしました。」 — バックストリートの関連会社化に加え、グレートインターナショナルを完全子会社化し、飯島製本も持分法適用関連会社から連結子会社化する企業結合を実施・決定した。 (https://komori.app/company/7814/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 前進 「当第２四半期連結会計期間において、持分法適用の関連会社であった飯島製本株式会社を、株式の譲受けにより追加取得し、株式会社グレートインターナショナルを株式の譲受け及び交換により株式の全部を取得したため、連結の範囲に含め、持分法適用の非連結子会社であった株式会社キョーコロを、株式の全部を売却したため、持分法適用の範囲から除外しております。」 — 飯島製本を持分法適用関連会社から議決権比率70.00％の連結子会社とし、グレートインターナショナルを株式譲受け・株式交換により議決権比率100.00％の完全子会社とした。一方、キョーコロは全株式売却により範囲から除外した。 (https://komori.app/company/7814/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 前進 「当社は、2023年８月28日開催の取締役会において、2023年９月27日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、飯島製本株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を行うことを決議し、同日付で両社間において株式交換契約を締結いたしました。」 — 飯島製本について、持分法適用関連会社からの連結子会社化に続き、2023年9月27日付の株式交換により完全子会社化した。 (https://komori.app/company/7814/filing/2023-q3)
- FY2023 前進 「第１四半期連結会計期間において、映像・イベント・音楽・グラフィックを中心に様々なニーズに応えるフレキシブルなプロデュースを行い、主に幼児向け映像コンテンツを教材カリキュラムからエンタメまで企画制作する株式会社バックストリートを持分法適用の関連会社とし、第２四半期連結会計期間において、グラフィックデザイン、ＣＧ・ＶＦＸ、イラストレーション、イベント、プロモーション動画等の企画制作を事業とする株式会社グレートインターナショナルを連結子会社とし、メディア関連事業を強化いたしました。また、名古屋市を中核とし、中京圏３工場、関東圏・関西圏に各１工場の生産能力を保持して総合製本事業を展開する飯島製本株式会社を持分法適用の関連会社から連結子会社とし、第３四半期連結会計期間において、同社を株式交換により完全子会社化いたしました。」 — バックストリートの関連会社化、グレートインターナショナルの連結子会社化、飯島製本の連結子会社化・完全子会社化を実施し、買収・株式交換による領域拡大を進めた。 (https://komori.app/company/7814/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 前進 「当第１四半期連結会計期間において、共同製本株式会社を、連結子会社成旺印刷株式会社の吸収合併により発行した普通株式の取得により子会社とし、また、望月印刷株式会社及び株式会社アスコムを、株式の譲受け及び第三者割当増資の引受けにより子会社とし、それぞれ連結の範囲に含めております。」 — 共同製本を成旺印刷との吸収合併に伴う株式取得で子会社化し、望月印刷及びアスコムも株式取得・第三者割当増資の引受けにより連結子会社化した。買収・企業結合による領域拡大が継続している。 (https://komori.app/company/7814/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 前進 「当社は、2024年５月17日付で、株式会社ワン・パブリッシングの株式譲渡契約を締結し、同社株式を追加取得いたしました。」 — ワン・パブリッシングの株式を2024年5月17日付で追加取得し、企業買収・出資によるグループ拡大を継続した。 (https://komori.app/company/7814/filing/2024-h1)
- FY2025-H1 前進 「当中間連結会計期間において、株式会社ＤＮＴＩ、株式会社シルキー・アクト及び株式会社トラストを株式の譲受け及び第三者割当増資の引受けにより、また、株式会社フジプラス及び同社の完全子会社である株式会社フジプラス・ワンを株式の譲受け、自己株式の処分による募集株式の引受け及び株式交換により子会社とし、株式会社ＤＮＴＩ、株式会社シルキー・アクト及び株式会社フジプラスを連結の範囲に含め、株式会社トラスト及び株式会社フジプラス・ワンを持分法適用の範囲に含めております。」 — DNTI、シルキー・アクト、フジプラス等について株式取得、第三者割当増資、自己株式処分及び株式交換を実施し、企業買収による事業領域の拡張を進めた。 (https://komori.app/company/7814/filing/2025-h1)
- 2026-02-27 前進 「当連結会計年度において、印刷関連事業分野では、関西地域にて印刷事業を展開する株式会社フジプラス、クリアホルダーの印刷を手掛ける株式会社シルキー・アクト、シール印刷の製造設備において規模の大きい株式会社サンメック、紙管と紙管状の円形パッケージ製造を手掛ける株式会社鈴木松風堂が連結子会社として参画しました。」 — フジプラス、シルキー・アクトに加え、サンメック及び鈴木松風堂の連結子会社化を年度実績として記載し、買収による領域拡大が進んでいる。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260226570154)
- 2026-03-06 前進 「当社は、2026 年 2 月 24 日付で、望月印刷株式会社（以下、「望月印刷」といいます。）との間で締結した株式交換契約に基づき、2026 年 3 月 30 日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、望月印刷を株式交換完全子会社とする株式交換（以下、「本件株式交換」といいます。）を行うこととしました。」 — 望月印刷を完全子会社とする株式交換契約を締結し、2026年3月30日の効力発生に向けた手続段階へ進んだ。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260303574131)
- FY2025 前進 「当連結会計年度において、印刷関連事業分野では、関西地域にて印刷事業を展開する株式会社フジプラス、クリアホルダーの印刷を手掛ける株式会社シルキー・アクト、シール印刷の製造設備を多数保有する株式会社サンメック、紙管と紙管状の円形パッケージ製造を手掛ける株式会社鈴木松風堂が連結子会社として参画しました。また、ITメディア セールスプロモーション分野では、中国にてオフショア開発拠点を持ち、顧客の事業価値向上を目的としたITシステムの設計コンサルを行う株式会社ＤＮＴＩが連結子会社として参画しました。」 — DNTI、フジプラス、シルキー・アクト、サンメック、鈴木松風堂の取得を実施し、ITコンサルティング、商業印刷、クリアホルダー、シール印刷、紙管・包装資材へ買収対象領域を広げた。 (https://komori.app/company/7814/filing/2025-fy)
- 2026-03-30 前進 「当社は、本日 2026 年３月 30 日開催の取締役会において、エクセルパック・カバヤ株式会社（以下「エクセルパック・カバヤ」といいます）の株式の譲受け及び第三者割当増資の引受けにより同社株式を取得し、エクセルパック・カバヤを連結子会社とすることについて決議いたしましたので、以下のとおり、お知らせいたします。」 — 株式譲受け及び第三者割当増資の引受けにより、紙器パッケージ企業を連結子会社化する具体的なM&Aを決議した。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260303574123)
- 2026-03-30 達成 「株式会社日本創発グループ（以下、「日本創発グループ」といいます。）及び望月印刷株式会社（以下、「望月印刷」といいます。）の二社は、2026 年 2 月 24 日付で両社の間で締結した株式交換契約に基づき、2026 年 3 月 30 日を効力発生日として、日本創発グループを株式交換完全親会社、望月印刷を株式交換完全子会社とする株式交換（以下、「本株式交換」といいます。）を行いました。」 — 望月印刷を完全子会社とする株式交換の効力発生日および実施完了が事後開示された。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260327592013)
- 2026-04-09 前進 「株式の譲受けにより同社株式を取得し、イムラサンプルを子会社とすることについて決議いたしました」 — 2026年4月9日に株式取得を決議・実行し、イムラサンプルを議決権所有割合100.00％の子会社とする企業買収を実施した。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260312580653)
- 2026-05-01 前進 「当社連結子会社である株式会社リングストン（以下、「リングストン」といいます。）は、株式会社村上（以下、「村上」といいます。）の製袋事業の譲受をいたしました」 — 連結子会社リングストンによる製袋事業の譲受を実施し、企業買収・事業取得によるグループ領域の拡大が進んだ。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260428513474)
- 2026-05-14 前進 「当第１四半期連結会計期間において、株式会社新和製作所の株式の譲受け及び第三者割当増資の引受けにより子会社とし、連結の範囲に含めております。」 — 新和製作所の株式譲受け及び第三者割当増資の引受けに加え、ウエストマネージメント、立体造形工房及びトラストを連結範囲に加え、買収・出資によるグループ拡大を進めた。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260512526621)
- 2026-05-19 前進 「新和製作所の子会社化（2025年4Q発表）
エクセルパック・カバヤの子会社化（2026年1Q発表）
日本サンプルの子会社化（2025年4Q発表）
イムラサンプルの子会社化」 — パッケージ印刷製造及び食品サンプル製造を行う会社の子会社化を新たに示し、企業買収による領域拡大を継続した。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260519540458)
- 2026-07-03 前進 「当社は、本日 2026 年７月３日開催の取締役会において、株式会社シテイー・ロード（以下、「シテイー・ロード」といいます。）の株式の譲受けにより同社株式を取得（以下、「本株式取得」といいます。）し、当社を株式交換完全親会社、シテイー・ロードを株式交換完全子会社とする株式交換（以下、「本株式交換」といいます。）を行うことを決議し、同日付で株式譲渡契約及び株式交換契約を締結いたしましたので、以下のとおり、お知らせいたします。」 — シテイー・ロードの株式取得と株式交換による完全子会社化を取締役会で決議し、契約締結まで進めた。クリエイティブ領域の企業買収・企業結合が新たに具体化している。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260701585699)
- 2026-08-13 前進 「株式会社新和製作所、食品や医薬品をはじめとする多様な分野に向けて高品質な紙器パッケージの企画・設計・製造・販売に取組み、…エクセルパック・カバヤ株式会社が連結子会社として参画いたしました。」 — 新和製作所及びエクセルパック・カバヤを連結子会社化し、企業結合によるパッケージ・ディスプレイ領域の拡大を進めた。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260724599212)
- FY2026-H1 前進 「当中間連結会計期間において、株式会社新和製作所及びエクセルパック・カバヤ株式会社の株式の譲受け及び第三者割当増資の引受けにより子会社とし、連結の範囲に含めております。」 — 新和製作所及びエクセルパック・カバヤを株式取得及び第三者割当増資の引受けにより議決権比率100％の連結子会社とした。買収によるクリエイティブ領域の拡大が続いている。 (https://komori.app/company/7814/filing/2026-h1)
- 2026-08-17 前進 「当社は、本日 2026 年８月 17 日開催の取締役会において、株式会社メタルクリエイションの株式の譲受けにより同社株式を取得し、当社を株式交換完全親会社、メタルクリエイションを株式交換完全子会社とする株式交換を行うことを決議し、同日付で株式譲渡契約及び株式交換契約を締結いたしましたので、以下のとおり、お知らせいたします。」 — メタルクリエイションの株式508株を取得したうえで、2026年10月2日を効力発生日とする簡易株式交換により完全子会社化する計画を開示し、買収によるクリエイティブ領域の拡大を進めた。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260810517130)
- 2026-08-17 前進 「株式会社脇田コウキ製本の株式の譲受け及び第三者割当増資の引受けにより同社株式を取得し、脇田コウキ製本を子会社とすることについて決議いたしました」 — 株式譲受け及び第三者割当増資の引受けにより、脇田コウキ製本を議決権所有割合97.00％の子会社とする買収を実施した。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260810517131)
- 2026-08-18 前進 「株式会社メタルクリエイション
                                  （議決権比率50.8% 10月2日株式交換⇒100.0%）
株式会社脇田コウキ製本
                 （議決権比率97.0%）
株式会社シテイー・ロード
                                  （議決権比率25.0% 10月2日株式交換⇒100.0% ）」 — メタルクリエイション、脇田コウキ製本及びシテイー・ロード等の新規参画と、株式交換による完全子会社化の予定が開示され、買収対象の拡大が続いている。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260817521779)
- 2026-09-09 前進 「当社は、2026 年 7 月 3 日付で、株式会社シテイー・ロード（以下、「シテイー・ロード」といいます。）との間で締結した株式交換契約に基づき、2026 年 10 月 2 日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、シテイー・ロードを株式交換完全子会社とする株式交換（以下、「本件株式交換」といいます。）を行うこととしました。」 — シテイー・ロードを株式交換により完全子会社化する計画を、効力発生日・株式交換比率・交付株式数を含む具体的な内容として開示した。併せて、新和製作所、エクセルパック・カバヤ、イムラサンプル及び脇田コウキ製本の子会社化、望月印刷の完全子会社化も記載しており、買収・株式交換によるグループ拡大が具体的に進展している。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260909533376)
- 2026-09-09 前進 「当社は、2026 年 8 月 17 日付で、株式会社メタルクリエイション（以下、「メタルクリエイション」といいます。）との間で締結した株式交換契約に基づき、2026 年 10 月 2 日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、メタルクリエイションを株式交換完全子会社とする株式交換（以下、「本件株式交換」といいます。）を行うこととしました。」 — メタルクリエイションとの株式交換契約を締結し、同社を完全子会社化する計画を具体化した。効力発生日は2026年10月2日であり、開示日時点では実施前である。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260909533379)
- 2026-10-02 前進 「2026 年 7 月 3 日付で両社の間で締結した株式交換契約に基づき、2026 年 10 月 2 日を効力発生日として、日本創発グループを株式交換完全親会社、シテイー・ロードを株式交換完全子会社とする株式交換（以下、「本株式交換」といいます。）を行いました。」 — シテイー・ロードを株式交換完全子会社とする株式交換が2026年10月2日に効力発生し、買収によるグループ拡大が実行段階で確認された。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20260930542619)
- 2026-10-08 前進 「当社を株式交換完全親会社、連結子会社であるジャパンブロードキャストソリューションズ株式会社（以下、ＪＢＳといいます。）を株式交換完全子会社とする株式交換」 — 既存の連結子会社JBSを株式交換により完全子会社化する手続を決議し、企業買収・株式交換によるグループ統合を具体化している。元のcanonical threadは変更しない。 (https://komori.app/company/7814/disclosure/20261006546768)
- 2026-10-09 前進 「日本創発グループ<7814>、子会社のジャパンブロードキャストソリューションズを株式交換により完全子会社化」 — 株式交換による完全子会社化が実施され、企業買収・株式交換を通じたクリエイティブ領域の拡大が新たに進んだ。 (https://komori.app/news/9ffdcf0575e3340e)
