# 日本創発グループ（7814） 株式の立会外分売に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7814/disclosure/20240902580020
種別: 開示
開示日: 2024-09-03
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7814

## 何が変わったか

当社株式600,000株を、2024年9月11日から13日の間に東京証券取引所で立会外分売する予定です。株式の分布状況の改善と流動性の向上を目的としています。

## 会社が挙げた理由

一定数量の売却意向があり、立会外分売により当社株式の分布状況の改善および流動性の向上を図ることができると判断したため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式の立会外分売
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2024年9月11日（水曜日）～2024年9月13日（金曜日）（実施予定）
- 対象期間: 2024年9月11日～2024年9月13日の分売実施予定期間
- 金額: 分売の値段：分売実施日の前日の終値もしくは最終気配値を基準として決定する予定（具体的な金額は未定）
- 数量・規模: 分売予定株式数：600,000株；買付申込数量の限度：買付顧客1人につき10,000株；売買単位：100株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 一定数量の売却意向があり、当社株式の分布状況の改善および流動性の向上を図ることができると判断したため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2024年9月11日から13日の間に立会外分売を実施する予定。株式市場の急激な変動により実施が困難となった場合は中止または延期の可能性がある。

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「分布状況の改善および流動性の向上を図ることができると判断した」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株式の立会外分売に関するお知らせ」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「当社株式」「買付顧客１人につき 10,000 株」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「分売予定株式数 600,000 株」「2024 年９月 11 日（水曜日） ～ 2024 年９月 13 日（金曜日）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「600,000 株」「10,000 株」「売買単位：100 株」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「開示本文に外部資料・第三者機関等の出所の記載なし」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「実施取引所 東京証券取引所」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「分売予定株式数 600,000 株」「分売実施予定期間 2024 年９月 11 日（水曜日） ～ 2024 年９月 13 日（金曜日）」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「立会外分売を予定しておりますので、お知らせいたします」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「分布状況の改善および流動性の向上」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示を特定する記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「分売予定株式数 600,000 株」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「立会外分売を予定しております」「中止または延期する可能性があります」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年９月 11 日（水曜日） ～ 2024 年９月 13 日（金曜日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「予定しております」「決定する予定であります」「中止または延期する可能性があります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「「株式市場の急激な変動により実施が困難となった場合には、中止または延期する可能性があります」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社株式に関し」「分売予定株式数 600,000 株」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「分売実施予定期間 2024 年９月 11 日（水曜日） ～ 2024 年９月 13 日（金曜日）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「分売実施予定期間」「分売の値段…決定する予定」「中止または延期する可能性」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「「分売実施日の前日の終値もしくは最終気配値を基準として決定する予定であります」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「分布状況の改善および流動性の向上を図ることができると判断した」」）
