# オリジナルコンテンツを軸とする国内販売の伸長と海外販売の減少｜壽屋（7809）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「利益率の高いオリジナルコンテンツを主軸とした国内販売の業績は好調に推移いたしましたが、北米・欧州地域における商品の飽和状態により海外販売代理店からの受注が減少しました。」 — 当期の業績説明として、国内の自社コンテンツ好調と北米・欧州の受注減少を対照的に記載している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「海外市場では、平成29年7月に映画「スパイダーマン：ホームカミング」が公開されたことにより、「MARVEL UNIVERS　ARTFX+ VENOM」、「スパイダーマン2099」、「ARTFX+ カーネイジ」等のスパイダーマン関連品が好調でした。また、直営店舗及び海外限定で販売した「鋼の錬金術師　ARRTFX J エドワードエルリックLimited Edition」の造形が海外で評価され売上に貢献しました。オリジナルライセンス製品についても「フレームアームズ・ガール」シリーズをはじめアジアを中心に好調に推移しました。」 — 前年度に記載された北米・欧州の受注減少とは異なり、当四半期は海外商品、海外限定商品、アジア向けオリジナル製品が好調に推移している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「海外市場では、平成29年7月に映画「スパイダーマン：ホームカミング」、平成29年11月に「ジャスティス・リーグ」平成29年12月に「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」関連の製品等を販売しました。また、直営店舗及び海外限定で販売した「鋼の錬金術師　ARRTFX J エドワードエルリックLimited Edition」の造形が海外で評価され売上に貢献しました。オリジナルライセンス製品についても「フレームアームズ・ガール」シリーズをはじめアジアを中心に好調に推移しました。」 — 前四半期に続き、海外販売の好調とアジアを中心とするオリジナルライセンス製品の好調を記載している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「海外市場では、北米・欧州については平成29年7月公開の映画「スパイダーマン：ホームカミング」、平成29年11月公開の「ジャスティス・リーグ」、平成29年12月公開の映画「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」の関連製品の販売を行いましたが、全体的に受注が伸び悩み減収となりました。一方でアジアについては「フレームアームズ・ガール」「メガミデバイス」の新製品を中心に好調に推移しました。」 — 前四半期までの海外販売好調という記載から、北米・欧州の受注伸び悩み・減収と、アジアの新製品好調を併記する内容に変化している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2018-q1)
- FY2018 その他 「国内において、前事業年度の平成29年４月に放映された当社初の映像製作事業として制作したアニメーション作品「フレームアームズ・ガール」のヒットにより、「フレームアームズ・ガール」製品と、その関連製品である「フレームアームズ」「モデリング・サポート・グッズ」等が引き続き好調な推移をみせました。
海外では、北米・欧州地域において平成29年12月にスター・ウォーズ最新作映画「最後のジェダイ」が公開されましたが、スター・ウォーズ人気は一旦落ち着きを見せ、アメリカンコミックスのDC COMICS関連製品が堅調に推移しました。アジア地域におきましては、国内と同様に「フレームアームズ・ガール」シリーズを中心に「メガミデバイス」などの自社IPのプラモデル製品が好調な結果となりました。」 — 国内ではフレームアームズ・ガール関連製品が好調、北米・欧州ではスター・ウォーズ人気の一服とDC COMICS製品の堅調、アジアでは自社IP製品の好調を記載している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「国内市場では自社IP製品の「メガミデバイス」シリーズより「朱羅 忍者 SkyBlue Ver.」、「朱羅 弓兵 SkyBlue Ver.」を発売し、着実に実績を積み上げてきております。海外市場では、2018年７月に北米最大のアニメ・コンベンションの一つとして10万人以上を動員するイベント「アニメエキスポ2018」に出展。また、サンディエゴ・コミックコンベンションに出展し、盛況な結果となりました。」 — 国内ではメガミデバイスの新製品を展開し、海外では大型イベント出展が盛況となるなど、自社IPの国内外展開を継続している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 その他 「国内市場では2018年10月に大好評配信中のソーシャルゲーム「アリス・ギア・アイギス」と「メガミデバイス」のコラボレーション、トップアクトレスの「吾妻 楓（あがつま かえで）」をメガミデバイス仕様でプラモデル化し、反響を呼び、業績に貢献致しました。また「初音ミク」と「フレームアームズ・ガール」のコラボレーション、「フレームミュージック・ガール　初音ミク」としてプラモデル化、2017年４月放映したＴＶアニメ「フレームアームズ・ガール」に新規カットが追加された総集編「フレームアームズ・ガール～きゃっきゃうふふなワンダーランド」が2019年６月に新宿バルト９他にて劇場公開することが決定し、「フレームアームズ・ガール」関連商品が堅調に推移しました。」 — 国内では自社IPを軸に新製品・コラボレーション・映像展開を進め、関連商品が堅調に推移した。 (https://komori.app/company/7809/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 その他 「国内市場では2019年１月に「武装神姫」と「メガミデバイス」のコラボレーション第１弾としてメインキャラクターである「猟兵型エーデルワイス」をメガミデバイス仕様でプラモデル化し、反響を呼び、業績に貢献致しました。2019年３月には東京ビッグサイトにて「アニメジャパン2019」にイベント出展、2019年６月に劇場公開される「フレームアームズ・ガール～きゃっきゃうふふなワンダーランド」の最新情報を公開し、「フレームアームズ・ガール」関連商品が堅調に推移しました。」 — 国内では自社IPを軸に新製品、コラボレーション、映像展開を継続し、関連商品が堅調に推移している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2019-q1)
- FY2019 その他 「国内卸売販売計
3,708,317
88.8
海外卸売販売計
1,867,170
109.1」 — 国内卸売販売は前年同期比88.8％に減少した一方、海外卸売販売は109.1％に増加した。従来の国内自社IP好調・海外地域差という説明から、通期の販路別実績では海外増加が目立つ構成に変化している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2018-fy)
- FY2020-Q3 その他 「他社IP製品については、2020年１月にTVアニメ「盾の勇者の成り上がり」よりフィギュア「ラフタリア」を発売しました。尻尾や耳の質感にもこだわり、キャラクターらしさを引き立て、国内市場だけではなく海外市場にも需要があり、売上を伸ばしました。」 — 国内で発売した新製品について海外市場にも需要があり売上を伸ばしたと記載し、国内外販売の状況を更新している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2020-q1)
- FY2020 その他 「国内卸売販売計
3,162,302
85.3
海外卸売販売計
2,024,429
108.4
小売販売
2,063,566
82.0」 — 国内卸売販売は前年同期比85.3％、小売販売は82.0％へ減少する一方、海外卸売販売は108.4％へ増加した。 (https://komori.app/company/7809/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「海外の北米地域におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が依然続くものの、フィギュア製品、プラモデル製品ともに売上は堅調な推移をみせました。
アジア地域におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響も販売活動については限定的にとどまり、プロモーション活動を行うと共に、販売チャネル拡大を推進した結果、フィギュア製品の売上が好調でした。また、国内と同様に「メガミデバイス」などの自社IPのプラモデル製品も好調に推移しました。
直営店舗による小売販売につきましては、新型コロナウイルス感染症に起因するインバウンド需要減少を主な要因とした来店客数の大幅な減少により、売上は伸び悩みました。ECサイトによる通信販売におきましては、巣ごもり需要と他社との差別化として直営店舗限定商品や特典の開発を積極的に推進したことにより売上は好調に推移しました。」 — 海外では北米・アジアの販売が堅調または好調となる一方、感染症によるインバウンド需要減少で直営店舗は低迷し、ECは巣ごもり需要により好調となった。 (https://komori.app/company/7809/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 その他 「海外の北米地域におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が依然続くものの、フィギュア製品、プラモデル製品ともに売上は堅調な推移をみせました。アジア地域におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響も販売活動については限定的にとどまり、プロモーション活動を行うと共に、販売チャネル拡大を推進した結果、フィギュア製品の売上が好調でした。」「直営店舗による小売販売につきましては、「にじさんじ」関連商品が好調に推移するものの、新型コロナウイルス感染症に起因するインバウンド需要減少を主な要因とした来店客数の大幅な減少により、売上は伸び悩みました。ECサイトによる通信販売におきましては、巣ごもり需要と他社との差別化として直営店舗限定商品や特典の開発を積極的に推進したことにより売上は好調に推移しました。」 — 北米・アジアの海外販売が堅調または好調となる一方、店舗小売の低迷とEC販売の好調が続いている。国内では新製品や自社IP製品が業績に貢献した。 (https://komori.app/company/7809/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 再掲 「国内市場では、2021年１月、新規自社IP製品「創彩少女庭園」より「結城まどか」を発売、2021年２月には、自社IP製品「フレームアームズ・ガール」シリーズより「フレームアームズ・ガール　マガツキ」を発売、同じく自社IP製品「メガミデバイス」シリーズより、2021年１月に「BULLET KNIGHTS　エクスキューショナー」、2021年２月には「BULLET KNIGHTS　エクソシスト」を発売し、プラモデルの売上に貢献しました。
海外市場の北米地域では、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が依然続くものの、フィギュア製品、プラモデル製品ともに売上は堅調な推移をみせました。
アジア地域では、新型コロナウイルス感染症拡大の影響は限定的にとどまり、プロモーション活動を行うと共に、販売チャネル拡大を推進した結果、フィギュア製品の売上が好調でした。また、国内と同様に「フレームアームズ・ガール」シリーズを中心に「メガミデバイス」などの自社IPのプラモデル製品も好調な結果となりました。
直営店舗による小売販売につきましては、「にじさんじ」関連商品が好調に推移するものの、新型コロナウイルス感染症に起因するインバウンド需要減少を主な要因とした来店客数の大幅な減少により、売上は伸び悩みました。ECサイトによる通信販売におきましては、巣ごもり需要と他社との差別化として直営店舗限定商品や特典の開発を積極的に推進したことにより、売上は好調に推移しました。」 — 国内自社IPの新製品、海外販売の堅調・好調、店舗小売の低迷、EC販売の好調という前四半期からの構図を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2021-q1)
- FY2021 その他 「国内卸売販売計
3,691,701
116.7
海外卸売販売計
3,258,602
161.0
小売販売
2,494,317
120.9」 — 国内卸売、海外卸売、小売販売のすべてが前年同期比で増加し、特に海外卸売販売は161.0％となった。 (https://komori.app/company/7809/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「国内において、アニメ「鬼滅の刃」より2021年８月に「冨岡義勇」を発売し、売上に貢献しました。また、アニメ「呪術廻戦」より「虎杖悠仁」、「伏黒恵」を発売し、フィギュア製品の売上に貢献しました。自社IP製品においても「メガミデバイス」より「朱羅 玉藻ノ前」を発売し、売上は好調な推移をみせました。その他、自社IP製品である「フレームアームズ・ガール」と、その関連製品である「フレームアームズ」、「モデリング・サポート・グッズ」等も堅調な推移をみせ、業績を牽引いたしました。海外の北米地域におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が依然続くものの、フィギュア製品、プラモデル製品ともに売上は堅調な推移をみせました。アジア地域におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響も販売活動については限定的にとどまり、プロモーション活動を行うと共に、販売チャネル拡大を推進した結果、フィギュア製品の売上が好調な結果となりました。」 — 国内では新製品と自社IP製品が売上に貢献し、北米・アジアでは販売が堅調または好調となっている。前期から続く国内自社IP・海外販売の好調傾向を再確認している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「ホビー関連品製造販売事業
日本
4,761,499
アジア
1,434,951
北米
753,582
欧州
223,155
その他
26,111
顧客との契約から生じる収益
7,199,299」 — 収益認識会計基準の適用に伴い、当第2四半期累計期間の契約収益を日本、アジア、北米、欧州、その他に分解して開示している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 その他 「ホビー関連品製造販売事業　日本　6,659,235　アジア　1,926,386　北米　1,550,332　欧州　325,132　その他　47,070　顧客との契約から生じる収益　10,508,157」 — 収益認識会計基準の適用に伴う地域別収益の分解開示を更新し、日本、アジア、北米、欧州、その他の収益を開示している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2022-q1)
- FY2022 その他 「国内卸売販売計 4,959,131 134.3　海外卸売販売計 5,612,786 172.2　小売販売 3,596,765 144.2」 — 国内卸売、海外卸売、小売販売のすべてが前年同期比で増加し、海外卸売販売は172.2％となった。 (https://komori.app/company/7809/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「ホビー関連品製造販売事業　その他　合計　日本　3,412,655　－　3,412,655　アジア　587,822　－　587,822　北米　663,637　－　663,637　欧州　79,824　－　79,824　その他　7,713　－　7,713　顧客との契約から生じる収益　4,751,653　－　4,751,653　その他の収益　－　20,008　20,008　外部顧客への売上高　4,751,653　20,008　4,771,661」 — 当第1四半期の地域別収益を日本3,412,655千円、アジア587,822千円、北米663,637千円、欧州79,824千円などと開示している。前年同期比では北米が増加する一方、アジア・欧州は減少している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「日本
7,004,060
－
7,004,060
アジア
1,318,814
－
1,318,814
北米
1,243,434
－
1,243,434
欧州
198,483
－
198,483
その他
20,143
－
20,143
顧客との契約から生じる収益
9,784,936」 — 第2四半期累計期間の地域別収益は、日本7,004,060千円、アジア1,318,814千円、北米1,243,434千円、欧州198,483千円となった。前年同期比では北米が増加する一方、アジア・欧州は減少している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 その他 「日本
9,338,882
アジア
1,888,583
北米
1,710,366
欧州
275,654
その他
48,258
顧客との契約から生じる収益
13,261,745
その他の収益
60,024
外部顧客への売上高
13,321,770」 — 当第3四半期累計期間の地域別収益を日本9,338,882千円、アジア1,888,583千円、北米1,710,366千円、欧州275,654千円などと開示している。前年同期比では日本・北米が増加する一方、アジア・欧州は減少している。また、不動産賃貸収入をその他の収益60,024千円として開示している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2023-q1)
- FY2023 その他 「国内卸売販売計 6,693,235 135.0　海外卸売販売計 5,008,495 89.2　小売販売 6,266,058 174.2」 — 国内卸売販売は前年同期比135.0％、小売販売は174.2％に増加した一方、海外卸売販売は89.2％に減少し、販路別の収益構成が変化している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「日本
2,599,352
－
2,599,352
アジア
434,487
－
434,487
北米
330,124
－
330,124
欧州
71,163
－
71,163
その他
17,154
－
17,154
顧客との契約から生じる収益
3,452,281」 — 第1四半期の地域別収益は、日本2,599,352千円、アジア434,487千円、北米330,124千円、欧州71,163千円などとなり、前年同期と比較して主要地域の収益がいずれも減少した。 (https://komori.app/company/7809/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 その他 「日本
5,367,113
アジア
1,251,456
北米
555,350
欧州
135,919
その他
25,983
顧客との契約から生じる収益
7,335,823」 — 前年同期比で日本、アジア、北米、欧州の収益が減少する一方、「その他」は20,143千円から25,983千円へ増加し、主要地域の減収とその他地域の増収が併存している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 その他 「日本
7,856,835
－
7,856,835
アジア
1,765,020
－
1,765,020
北米
737,762
－
737,762
欧州
172,593
－
172,593
その他
36,537
－
36,537
顧客との契約から生じる収益
10,568,749」 — 前年同期と比較して、日本、アジア、北米、欧州、その他の各地域で収益が減少した。特に北米は前年同期の1,710,366千円から737,762千円へ減少し、地域別の減収が広がっている。 (https://komori.app/company/7809/filing/2024-q1)
- FY2024 その他 「国内卸売販売計　5,559,469　83.1　海外卸売販売計　4,292,993　85.7　小売販売　6,381,713　101.8」 — 国内卸売販売は前年同期比83.1％、海外卸売販売は85.7％に減少する一方、小売販売は101.8％に増加し、販路別の収益構成が変化している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「日本
4,788,324
アジア
1,253,960
北米
567,825
欧州
88,643
その他
12,706
顧客との契約から生じる収益
6,711,460」 — 当中間会計期間の地域別収益を開示し、日本は前年同期比で減少、アジアと北米は同水準程度、欧州は減少となった。 (https://komori.app/company/7809/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「国内卸売販売計
5,243,391
94.3
海外卸売販売計
4,351,839
101.4
小売販売
6,736,892
105.6」 — 国内卸売販売は前年同期比94.3％と減少した一方、海外卸売販売は101.4％、小売販売は105.6％となり、海外卸売と小売が増加した。 (https://komori.app/company/7809/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「日本
6,025,276
－
6,025,276
アジア
1,447,794
－
1,447,794
北米
789,598
－
789,598
欧州
49,021
－
49,021
その他
17,369
－
17,369
顧客との契約から生じる収益
8,329,060」 — 連結決算への移行後、地域別の契約収益として日本6,025,276千円、アジア1,447,794千円、北米789,598千円、欧州49,021千円などを開示している。 (https://komori.app/company/7809/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「日本　11,851,216　アジア　2,236,515　北米　1,484,362　欧州　154,416　その他　31,173　合計　16,777,186」 — 連結初年度について、顧客所在地別の売上高を日本、アジア、北米、欧州、その他に分解して開示した。販路別では国内卸売4,868,751千円、海外卸売4,708,063千円、小売販売7,027,773千円となった。 (https://komori.app/company/7809/filing/2025-fy)
