# 壽屋（7809） 自社IP美少女プラモデル世界累計出荷数1,000万個突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7809/disclosure/20260928540659
種別: その他開示
開示日: 2026-09-28
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7809

## 何が変わったか

壽屋の自社IP美少女キャラクタープラモデルシリーズの世界累計出荷数が、2026年9月に1,000万個を超えた。

## 会社が挙げた理由

国内外の顧客から支持を受け、販売店、クリエイター、関係各社などの協力により達成したとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フレームアームズ・ガール、メガミデバイス、創彩少女庭園、アルカナディア、無限邂逅メガロマリア
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2015年5月（フレームアームズ・ガール 轟雷の発売）
- 適用分野: ホビー、プラモデル、美少女キャラクター
- 受賞名・認証名: 最人気海外プラモデル賞
- 授与・認証機関: 上海CCG EXPO 2015
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都立川市（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 世界累計出荷数1,000万個
- 利用実績: 世界累計出荷数1,000万個（2026年9月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月に1,000万個を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年9月に1,000万個を突破」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「自社IP美少女プラモデル世界累計出荷数1,000万個突破のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「1,000万個という大きな節目を迎えることができました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「国内外の多くのお客様」「販売店様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「世界累計出荷数1,000万個」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2015年5月発売の『フレームアームズ・ガール 轟雷』を皮切りに」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の自社IP美少女キャラクタープラモデルシリーズ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月に1,000万個を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「世界中のお客様に感動と驚きをお届けできる商品開発に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自社IP美少女キャラクタープラモデルシリーズの世界累計出荷数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「自社IP美少女キャラクタープラモデルシリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「その後、2016年に『メガミデバイス』、2021年に『創彩少女庭園』『アルカナディア』、2024年に『無限邂逅メガロマリア』を展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社IP美少女キャラクタープラモデルシリーズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社壽屋…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「1,000万個という大きな節目」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界累計出荷数」「アジア、北米、欧州をはじめとする世界各地域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「世界累計出荷数1,000万個」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「フレームアームズ・ガール」「メガミデバイス」「創彩少女庭園」「アルカナディア」「無限邂逅メガロマリア」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「コード番号：7809」「問合せ先責任者」「記」形式」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きな節目」「新たなステージへ」「感動と驚きをお届け」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
