# 壽屋（7809） 【お台場エリア初出店】期間限定店舗「コトブキヤ ダイバーシティ東京 プラザ店」を 2026年11月上旬オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7809/disclosure/20260917538258
種別: その他開示
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7809

## 何が変わったか

壽屋が、東京都江東区のお台場エリアに期間限定の新店舗「コトブキヤ ダイバーシティ東京 プラザ店」を2026年11月上旬に開業する予定。プラモデルやフィギュアなどを展示・販売し、ブランドを体験できる売り場とする。

## 会社が挙げた理由

国内外から来訪者が集まるお台場エリアで、コトブキヤの商品やブランドの魅力を幅広い顧客に届け、既存ファン以外との新たな接点を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コトブキヤ ダイバーシティ東京 プラザ店、プラモデル、フィギュア、店舗特典付き新商品、関連商品、コトブキヤオリジナルグッズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月上旬（開業予定）
- 適用分野: ホビー商品の展示・販売、体験型店舗
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区・ダイバーシティ東京 プラザ5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年11月上旬、東京都江東区の商業施設「ダイバーシティ東京 プラザ」5階に、期間限定店舗をオープンいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「開業予定：2026年11月上旬」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「【お台場エリア初出店】期間限定店舗「コトブキヤ ダイバーシティ東京 プラザ店」を2026年11月上旬オープン」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開業予定：2026年11月上旬」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「2026年11月上旬、期間限定店舗をオープンいたします。／取扱予定商品」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開業予定：2026年11月上旬／ダイバーシティ東京 プラザ5階」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、利用実績、契約金額等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社壽屋は、2026年11月上旬、東京都江東区の商業施設「ダイバーシティ東京 プラザ」5階に…オープンいたします。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「国内外から多くの来訪者が集まるお台場エリア／新たな顧客体験の創出とブランド価値の向上」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「新たな顧客体験の創出とブランド価値の向上に取り組んでまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「プラモデルやフィギュアの展示・販売をはじめ、店舗特典付き商品やオリジナルグッズなどを展開」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ダイバーシティ東京 プラザ5階に、期間限定店舗「コトブキヤ ダイバーシティ東京 プラザ店」をオープン」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「お台場エリアにおいて、コトブキヤの商品やブランドの魅力を幅広いお客様にお届けする」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「コトブキヤの商品やブランドの魅力／コトブキヤオリジナルグッズ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社壽屋（本社：東京都立川市…）は…店舗をオープンいたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「【お台場エリア初出店】」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「東京都江東区／お台場エリア／ダイバーシティ東京 プラザ5階」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「開業予定：2026年11月上旬」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「店舗名：コトブキヤ ダイバーシティ東京 プラザ店」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社壽屋／コード番号：7809 東証スタンダード／問合せ先責任者／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「【お台場エリア初出店】／ホビーの魅力を発信／ホビーの楽しさをより多くの方にお届け」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「2026年11月上旬オープン／開業予定／取扱予定商品」）
