# 壽屋（7809） TVアニメ『貸した魔力は【リボ払い】で強制徴収』製作委員会に出資参加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7809/disclosure/20260630583936
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/7809

## 何が変わったか

壽屋がTVアニメ『貸した魔力は【リボ払い】で強制徴収』の製作委員会に出資参加し、国内商品化窓口とライセンス展開を担当する。あわせて、登場キャラクター「エムピー」のフィギュア化企画を発表した。

## 会社が挙げた理由

当社の企画開発力および商品展開力を活かして作品の魅力を届け、商品化を通じて作品の盛り上がりに貢献するため。また、テレビ朝日との資本業務提携を活かし、コンテンツ開発・展開力を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TVアニメ『貸した魔力は【リボ払い】で強制徴収』、サポート妖精『エムピー』のフィギュア
- 相手先: 株式会社テレビ朝日（相手先として資本業務提携関係を記載。証券コードは記載なし）
- 相手先の概要: 株式会社テレビ朝日。所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 本作品の製作委員会への出資参加。国内商品化窓口を担い、他社へのライセンス許諾を含む国内商品化展開を推進。株式会社テレビ朝日とは資本業務提携関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月より放送開始予定。フィギュアは2026年7月2日からの『Anime EXPO 2026』で原型展示予定
- 適用分野: TVアニメの国内商品化、フィギュア化、他社へのライセンス許諾を含む商品展開
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 本社：東京都立川市。フィギュア原型等の展示場所：国内イベント、コトブキヤ店舗（具体的所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: テレビ朝日系全国24局ネット、BS朝日ほか
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2026年10月より放送開始予定』『7月2日より開催される「Anime EXPO 2026」での原型展示を皮切りに』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『製作委員会に出資参加することをお知らせいたします』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『2026年10月より放送開始予定』『7月2日より開催される「Anime EXPO 2026」』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題『製作委員会に出資参加』および『〜フィギュア化企画を発表〜』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2026年6月30日』、『7月2日より開催』『2026年10月より放送開始予定』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『出資参加することをお知らせいたします』『放送開始予定』『放送日時は編成の都合等により変更となる場合がございます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社テレビ朝日との資本業務提携』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「『製作委員会に出資参加』『株式会社テレビ朝日との資本業務提携』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『株式会社テレビ朝日』との記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『株式会社テレビ朝日との資本業務提携を通じ』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『他社へのライセンス許諾を含む国内商品化展開』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『テレビ朝日系全国24局ネット』『1/1スケール』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『2026年10月より放送開始予定』『展示が予定されています』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社テレビ朝日』『Anime EXPO 2026』『公式サイト：https://revo-anime.com/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『全国24局ネット』『1/1スケール』『7月2日』『2026年10月』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『コンテンツ開発・展開力の強化に取り組んでおります』『コンテンツ領域での取り組みを推進してまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「『製作委員会に出資参加』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『本作品をはじめとするコンテンツ領域での取り組み』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『当社商品としてフィギュア化企画を発表』『フィギュア化が決定』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社商品としてフィギュア化企画を発表いたしました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社壽屋』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『テレビ朝日系全国24局ネット』『国内商品化窓口』『国内商品化展開』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『TVアニメ『貸した魔力は【リボ払い】で強制徴収』』『公式サイト：https://revo-anime.com/』『公式 X：@revo_anime』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『コード番号：7809 東証スタンダード』『問合せ先責任者』『以上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『当社の強みである企画開発力および商品展開力』『作品の魅力』『さらなる盛り上がり』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『放送日時は編成の都合等により変更となる場合がございます。予めご了承下さい』」）
