# 第4四半期への売上・利益集中｜シー・エス・ランバー（7808）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「当社グループの住宅に関する木材の加工製品及び建築請負業に係る売上高は、９月より12月までに集中する傾向があります。」 — 第35期は第4四半期の売上高構成比28.6％、経常利益251百万円で、各四半期の数値も開示。 (https://komori.app/company/7808/filing/2016-fy)
- FY2018-Q3 再掲 「なお、当社グループの住宅に関する木材の加工製品及び建築請負事業に係る売上高は、９月より12月までに集中する傾向があります。」 — 売上高が９月から12月に集中する季節性を再掲している。 (https://komori.app/company/7808/filing/2017-q1)
- FY2018-Q4 再掲 「なお、当社グループの住宅に関する木材の加工製品及び建築請負事業に係る売上高は、９月より12月までに集中する傾向があります。」 — 売上高が９月から12月に集中する季節性を再掲している。 (https://komori.app/company/7808/filing/2017-q2)
- FY2018 再掲 「当社グループの住宅に関する木材の加工製品及び建築請負業に係る売上高は、９月より12月までに集中する傾向があります。したがって、第４四半期に売上高及び経常利益が他の四半期に比して多く計上される傾向となっております。」 — 季節性を再掲し、当期の第4四半期売上高は4,812百万円、構成比32.0％、経常利益は441百万円と開示している。 (https://komori.app/company/7808/filing/2017-fy)
- FY2019 再定義 「当社グループの住宅に関する木材の加工製品及び建築請負業に係る売上高は、９月より12月に増加する一方、１月より４月に減少する傾向があります。したがって、第２四半期に売上高及び営業利益が多く計上され、第３四半期に売上高及び営業利益が減少する傾向となっております。」 — 決算期変更に伴い、従来の第4四半期集中という表現から、第2四半期に売上高・営業利益が多く第3四半期に減少する季節変動として表現を変更している。 (https://komori.app/company/7808/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「当社グループの住宅に関する木材の加工製品及び建築請負業に係る売上高は、９月から12月に増加する一方、１月から４月に減少する傾向があります。したがって、第２四半期に売上高及び営業利益が多く計上され、第３四半期に売上高及び営業利益が減少する傾向となっております。」 — 決算期変更後の季節変動を再掲し、閑散期の受注確保や繁忙期の生産前倒しにより年間を通じた稼働率向上を図っている。 (https://komori.app/company/7808/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「閑散期の受注を減らさないとともに繁忙期には生産工程を前倒しにするなど、季節ごとの変動を縮小して年間を通じてフル稼働が実現できるように活動を進めております。」 — 9月から12月に売上高が増加し1月から4月に減少する季節性と、閑散期の受注確保・繁忙期の前倒し生産による対応を継続している。 (https://komori.app/company/7808/filing/2020-fy)
- FY2022 削除 — 前 filing まで記載されていた9月から12月の繁忙期や四半期別の売上・利益集中について、本 filing では独立した記載がない。 (https://komori.app/company/7808/filing/2021-fy)
