# ビーアンドピー（7804） 生成AIを活用した動画コンテンツ制作事業におけるNext Group Holdings株式会社との業務提携に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7804/disclosure/20260908533054
種別: 業務提携
開示日: 2026-09-09
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7804

## 何が変わったか

ビーアンドピーはNext Group Holdings株式会社と、生成AIを活用した動画コンテンツ制作事業について業務提携契約を締結した。両社でサービスの企画・開発、制作体制の構築、販売準備を進め、2027年10月期からの本格展開を目指す。

## 会社が挙げた理由

ビーアンドピーの顧客基盤・営業・企画力と、Next Group Holdingsの生成AIを活用したコンテンツ制作に関する知見・技術を組み合わせ、生成AI動画コンテンツ制作事業の事業化を共同で推進するため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: Next Group Holdings株式会社
- 提携先の事業内容: 関係会社に対する事業管理、開発、投資業務、新規事業開発コンサルティング業務、前各号に附帯または関連する一切の業務
- 提携先の所在地: 京都府京都市下京区
- 提携先の資本金: 21,500千円（資本準備金含む）
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: サービスの企画・開発、制作体制の構築、販売に向けた準備、当社グループは、顧客基盤及びマーケティング・プロモーション領域における知見を活用し、サービスの企画及び販売を行い、Next Group Holdings社は、生成AIに関する技術及び知見を活用して動画コンテンツ等の企画・制作を行うことを想定しております。
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2026年9月9日
- 契約締結日: 2026年9月9日
- 提携開始日: 2027年10月期から本格展開（予定）
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の当面の業績に与える影響は軽微でありますが、今後、新たに業績に重要な影響を及ぼす開示すべき事項が発生した場合は、速やかに開示いたします。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「Next Group Holdings 株式会社との業務提携に関するお知らせ」「同日付で業務提携契約を締結いたしました」」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 資本の移動なし（原文: 「「資本関係、人的関係、取引関係及び関連当事者への該当状況については、いずれも該当事項はありません。」」）
- 資本移動の後の持株比率はどの水準か。: 該当なし（原文: 「「業務提携契約を締結」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に出資額・株式取得価額の記載なし」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に主要株主・筆頭株主の異動に関する記載なし」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「サービスの企画・開発、制作体制の構築及び販売に向けた準備を共同で進めてまいります。」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 共同開発（原文: 「「サービスの企画・開発、制作体制の構築及び販売に向けた準備を共同で進めてまいります。」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 製品と販路に及ぶ（原文: 「「当社グループは、顧客基盤及びマーケティング・プロモーション領域における知見を活用し、サービスの企画及び販売を行い」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 財務への言及なし（原文: 「両社の事業の重なりや競合関係についての記載なし」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にNext Group Holdings社のコメント・発言の掲載なし」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「「当該会社の『大株主及び持株比率』並びに『最近３年間の経営成績及び財政状態』につきましては、当該会社の意向により、情報取得できておりません。」」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 関係なし（原文: 「「資本関係、人的関係、取引関係及び関連当事者への該当状況については、いずれも該当事項はありません。」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「所在地 京都府京都市下京区玉津島町294番地512号室」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「2027年10月期からの生成AIを活用した動画コンテンツ制作事業の本格展開に向けて」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「サービスの企画・開発、制作体制の構築及び販売に向けた準備」」）
- 日程はどこまで示されているか。: 複数の日付あり（原文: 「「取締役会決議日 2026年9月9日」「契約締結日 2026年9月9日」「2027年10月期より本格展開」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に株式保有方針・ロックアップ・解消条件の記載なし」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当社の当面の業績に与える影響は軽微であります」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「当社の当面の業績に与える影響は軽微であります」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2027年10月期からの本格展開に向けて準備を進め」」）
