# ビーアンドピー（7804） 中期経営計画に掲げる環境配慮への取り組み ～リボードを活用した展示会ブース制作事例をご紹介～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7804/disclosure/20260716594973
種別: その他開示
開示日: 2026-07-16
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7804

## 何が変わったか

リサイクル可能な紙製パネル「リボード」を使った展示会ブースを、顧客の要望に合わせて設計・制作し、納品した。中期経営計画に掲げる環境配慮型の製品・サービス提供の具体例として紹介している。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画で環境に配慮した製品・サービスの提供を重点施策として掲げているため。また、環境負荷の低減や資源の有効活用への関心が高まっていること、お客様の要望に応じるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リボード（Re-board）を活用した展示会ブース制作・納品サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 顧客から要望を受け、当社が展示会ブースを制作・納品した取引関係。顧客名は非開示。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月16日発表時点で制作・納品済み
- 適用分野: 展示会・イベント、店舗のディスプレイ、什器
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 制作・納品期間：約1か月
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「展示会ブースを制作・納品いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「約1か月で制作・納品しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「制作・納品いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「制作・納品いたしました」「制作・納品しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「お客様」とのみ記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「お客様のご要望に応じて」「お客様からも高い評価」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「顧客概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様のご要望」「お客様からも高い評価」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「約1か月で制作・納品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「約1か月で制作・納品しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ビーアンドピーによる事例紹介」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約1か月で制作・納品しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画（2024～2026年度）」「重点施策の一つ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「展示会ブースを制作・納品」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本案件では」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では、大型インクジェットプリントの技術と加工・設計ノウハウを活かし…展示会ブースを制作」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…掲げています」「当社では…制作しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リボード（Re-board）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「…制作事例をご紹介」、末尾「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「環境配慮型」「高い評価」「機能性とデザイン性を両立」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明なし」）
