# ビーアンドピー（7804） 東京本社営業開始のお知らせ～新拠点から総合販売支援企業として新たな価値創造へ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7804/disclosure/20260709590200
種別: その他開示
開示日: 2026-07-09
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7804

## 何が変わったか

分散していた東京本社、横浜ファクトリー、子会社の東京オフィスを東京都港区の新東京本社に集約する。営業部門は2026年7月21日、生産部門は2026年8月17日から新拠点で稼働する。

## 会社が挙げた理由

主要機能を新拠点に集約し、営業・企画・生産が一体となって顧客の課題解決をより迅速・的確に支援するため。総合販促支援企業としての価値創出、顧客対応力の向上、業務効率化も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 子会社イデイ東京オフィスを含むグループ拠点を新東京本社に移転統合する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月21日（営業部門、予定）、2026年8月17日（生産部門、予定）
- 適用分野: 販促支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区海岸3-3-8 安田8号ビル
- 拠点の規模: 総合受付：7階、制作フロア：1階・2階・3階
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月21日より営業部門の稼働を開始」「2026年8月17日に移転」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「営業開始日および制作部門の移転日程が確定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月21日（営業部門）」「2026年８月17日（生産部門）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年12月9日に公表した東京本社移転統合について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月21日より営業部門の稼働を開始」「2026年8月17日に移転」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転統合を行い」「稼働を開始」「移転いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「子会社イデイ東京オフィス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「子会社イデイ東京オフィスを東京都港区の新東京本社に移転統合」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「子会社名は記載されているが、会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社イデイ東京オフィス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名、導入先名、受注先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総合受付：7階」「制作フロア：1階、2階、3階」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総合受付：7階」「制作フロア：1階、2階、3階」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「新オフィス概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月21日（営業部門）」「2026年８月17日（生産部門）」「制作フロア：1階、2階、3階」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業基盤強化に向けた戦略的移転統合」「企業価値の向上を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「東京本社、横浜ファクトリー、子会社イデイ東京オフィスを東京都港区の新東京本社に移転統合」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「東京本社、横浜ファクトリー、子会社イデイ東京オフィス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「東京本社移転統合」「新オフィス概要」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「営業・企画・生産が一体となってお客様の課題解決を」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「子会社イデイ東京オフィス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区の新東京本社」「東京都港区海岸3-3-8 安田8号ビル」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数・顧客名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「東京本社営業開始のお知らせ」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「事業基盤強化に向けた戦略的移転統合」「新たな価値創出」「お客様の期待を超えるサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
