# ビーアンドピー（7804） 子会社イデイ、オリジナルぬいぐるみ制作サービス「ぬいぐるみLAND」を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7804/disclosure/20260708589442
種別: その他開示
開示日: 2026-07-08
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7804

## 何が変わったか

連結子会社のイデイが、オリジナルぬいぐるみを企画・デザインから製造まで一括して請け負う新サービス「ぬいぐるみLAND」を開始した。企業キャラクターやノベルティなどに対応し、小ロットから相談できる。

## 会社が挙げた理由

企業や団体によるオリジナルキャラクター・マスコットの販促利用、イベント向けグッズ需要、「ぬい活」の広がりを背景に、イデイ社の企画提案力を活かして提案領域を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ぬいぐるみLAND（オリジナルぬいぐるみ制作サービス）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社イデイは1977年創業の広告・販売促進会社。大阪本社と東京オフィスを拠点に、広告企画、セールスプロモーション、イベント運営、Web・SNS施策、動画・デザイン制作をワンストップで提供。
- 当社との関係: 株式会社イデイは株式会社ビーアンドピーの連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月8日（開始済み）
- 適用分野: 企業キャラクター、マスコット、ノベルティ、販売用グッズ、販促活動、ブランド認知向上、ファンマーケティング、展示会、イベント、キャンペーン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪本社、東京オフィス（詳細住所はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「オリジナルぬいぐるみ制作サービス『ぬいぐるみLAND』を開始」／「開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月 8 日」／「開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…サービス『ぬいぐるみLAND』を開始いたしましたのでお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026 年 7 月 8 日」／「開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社ビーアンドピー…の連結子会社である株式会社イデイ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1977年創業」／「大阪本社と東京オフィスを拠点」／広告・販売促進会社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ビーアンドピー…の連結子会社である株式会社イデイ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1977年創業」以外にサービス規模・実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・価格・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ビーアンドピーによるサービス開始の告知」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企画・デザインから製造までをワンストップで提供」／定量効果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「提案領域をさらに広げる取り組み」／「事業領域の拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナルぬいぐるみの企画・デザインから製造まで…提供するサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である株式会社イデイ」／「当社グループのオーダーグッズ事業との連携」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなソリューションを提供」／「サービス…を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「イデイ社では…サービス『ぬいぐるみLAND』を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社イデイ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「提供地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ぬいぐるみLAND」／「https://idei.co.jp/nuigurumiland/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「サービス説明、サイトURL、紹介動画、問い合わせ先を中心とした構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たなソリューションを提供」／「提供価値の向上」」）
