# ビーアンドピー（7804） イデイとのグループ連携により大手企業向け案件を受注 ～企画提案から制作までワンストップで提供～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7804/disclosure/20260622576117
種別: その他開示
開示日: 2026-06-23
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7804

## 何が変わったか

子会社のイデイが企画提案を、ビーアンドピーが制作・加工を担当し、白元アースの企業ユニフォーム案件をグループ一体で受注した。企画から制作までをワンストップで提供する体制を実現した。

## 会社が挙げた理由

イデイの企画提案力とビーアンドピーの制作力を組み合わせ、顧客課題に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業ユニフォームの企画提案・制作・加工
- 相手先: 白元アース株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ビーアンドピーの子会社である株式会社イデイが顧客ニーズの把握・企画提案を担当し、ビーアンドピーが制作・加工を担当するグループ内連携。白元アース株式会社は企業ユニフォーム案件の顧客。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業ユニフォーム、企業ブランドを体現するコミュニケーションツール
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「企業ユニフォームの企画提案から制作・加工までをグループ一体で対応いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受注いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「案件を受注いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「対応いたしました」「担当いたしました」「構築を進めております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「白元アース株式会社様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「白元アース株式会社様の企業ユニフォームの企画提案から制作・加工まで」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社である株式会社イデイ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「白元アース株式会社様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に定量数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社イデイ」「白元アース株式会社様」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企画提案から制作・加工までをグループ一体で対応」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「提案型ビジネスを拡大することで」「事業領域の拡大を図り、企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「お客様への提供価値向上と事業領域の拡大を図り、企業価値の向上に努めてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「大手企業向けユニフォーム制作案件を受注」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本案件では、白元アース株式会社様の企業ユニフォーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来の制作受託に加え、提案型案件の獲得機会が拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「イデイ社が顧客ニーズの把握や企画提案を担当し、当社が制作・加工を担当」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループは」「当社が制作・加工を担当」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「白元アース株式会社様の企業ユニフォーム」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の制作受託に加え、提案型案件の獲得機会が拡大」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「■案件概要」「■グループ連携による提供価値」「■今後の展開」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シナジー創出事例の一つ」「ワンストップで提供」「提供価値向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
