# ビーアンドピー（7804） 展示会「CHANNELCON26」のバックパネル・横断幕を制作

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7804/disclosure/20260615571163
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7804

## 何が変わったか

株式会社ビーアンドピーが、株式会社Channel Corporation主催の「CHANNELCON26」で使用するバックパネルと横断幕を制作し、施工・撤去まで一貫して担当した。

## 会社が挙げた理由

展示会・カンファレンスでブランドイメージを印象づける大型グラフィックの重要性が高まっており、本案件でも会場環境に合わせた高品質な表現、視認性、施工対応が求められたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: バックパネル、横断幕（ターポリン幕）、制作・施工・撤去サービス
- 相手先: 株式会社Channel Corporation
- 相手先の概要: ビジネスカンファレンス「CHANNELCON26」の主催者。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社Channel Corporationが主催するイベントについて、当社が制作から施工・撤去まで担当した取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月17日発表時点で制作・施工・撤去を担当済み。イベントの実施日はnot_disclosed。
- 適用分野: 展示会、ビジネスカンファレンス、イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: バックパネル：W6000×H2400mm、ブランドロゴ横断幕：W4900×H2440mm、年表デザイン横断幕：W4575×H2400mm・W5565×H2400mm・W4754×H2400mm、年表デザイン横断幕は総幅約15m
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「制作を担当いたしました」「当社にて制作から施工・撤去まで一貫して対応いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年6月17日」および制作概要の記載」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「制作を担当いたしました」「提供を強化してまいります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先は社名と主催者であることのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社Channel Corporation」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「サイズ：W6000×H2400mm」「総幅約15m」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「提供を強化してまいります」「ブランド体験の最大化に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「バックパネルおよび横断幕の制作、施工・撤去を担当」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「展示会『CHANNELCON26』…において」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社にて制作から施工・撤去まで一貫して対応」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CHANNELCON26」「サイズ：W6000×H2400mm」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「制作背景」「制作概要」「今後の展開」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質なビジュアル表現」「高い視認性とインパクトを実現」」）
