# ビーアンドピー（7804） 映像を活用した販促・空間演出ニーズに対応　デジタルサイネージレンタルサービス開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7804/disclosure/20260515536867
種別: その他開示
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7804

## 何が変わったか

株式会社ビーアンドピーが、ZKDIGIMAX製品を中心とするデジタルサイネージのレンタルサービスを開始した。利用期間は1週間からで、展示会・イベント・店舗販促などで使える。

## 会社が挙げた理由

短期間だけ利用したい、導入前に実機検証をしたい、初期投資を抑えて試験導入したいというニーズに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタルサイネージレンタルサービス、S1Wシリーズ（シェルフサイネージ）、SCREENBOX（透過型キャビネットサイネージ）、ZKDIGIMAX製品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がZKDIGIMAXの日本代理店を務めている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月15日（開始済み）
- 適用分野: 小売店舗、商業施設、展示会、イベント会場、店舗販促、空間演出
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「デジタルサイネージ機器のレンタルサービスを開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 5 月 15 日」」「サービスを開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「デジタルサイネージレンタルサービス開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「レンタルサービスを開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」「1週間からレンタル利用いただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「当社が日本代理店を務める『ZKDIGIMAX』製品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「デジタルサイネージを1週間からレンタル利用いただけます」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「1週間から」はレンタル期間条件であり、実績値や予測値ではない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社によるサービス概要・製品説明の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1週間から」」「900mm幅・600mm幅の商品棚に対応」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「デジタルサイネージ分野における製品ラインアップおよびサービス体制を強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サイネージモニターのレンタルサービスを開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「デジタルサイネージ分野」」「販促・空間演出領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「サイネージモニターのレンタルサービスを開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「当社が日本代理店を務める『ZKDIGIMAX』製品を中心に」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ビーアンドピー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「S1Wシリーズ（シェルフサイネージ）」「SCREENBOX（透過型キャビネットサイネージ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するお問い合わせ先」およびサービス紹介中心の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「売場での高い視認性を実現」「販促効果の向上を図ります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きなし」）
