# ビーアンドピー（7804） 独自プラグイン開発でプリプレス工程の自動化・DXを実現～株式会社Tooの導入事例として当社が紹介されました～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7804/disclosure/20260413503068
種別: その他開示
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7804

## 何が変わったか

株式会社Tooが開発したAdobe Illustrator専用プラグインを導入し、販促物制作のプリプレス作業を自動化した活用事例が、Tooのウェブサイトで公開された。従来は手作業で5〜20分かかっていた処理を自動化し、制作時間短縮やミス防止につなげている。

## 会社が挙げた理由

販促物制作における分割処理、塗り足し作成、カットライン設定などのプリプレス工程について、手作業による属人化とヒューマンエラーを解消するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Adobe Illustrator専用の独自プラグイン
- 相手先: 株式会社Too
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社Tooが開発した独自プラグインを当社が導入している。Tooのウェブサイトで当社の活用事例が紹介された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 販促広告物の制作における印刷前工程（プリプレス）：分割処理作業、塗り足し作成、カットライン設定
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 従来5〜20分を要した作業を数秒へ短縮。サイズ間違いや設定ミスを防止。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社Tooウェブサイトの導入事例紹介ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、株式会社Tooが開発したAdobe Illustrator専用の独自プラグインを導入し」「導入による主なメリット」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月14日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、同社ウェブサイトにて当社の活用事例が公開されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「独自プラグイン開発でプリプレス工程の自動化・DXを実現」「導入による主なメリット」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「制作スピードが飛躍的に向上しました」「ヒューマンエラーの徹底排除」「業務の標準化と属人化の解消」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社Too」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社Tooが開発したAdobe Illustrator専用の独自プラグインを導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社Too」の社名以外の会社概要記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社は、株式会社Tooが開発した…プラグインを導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「従来5〜20分を要した作業を自動化」「数分から数秒へ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「従来5〜20分を要した作業を自動化」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社Too 導入事例紹介ページ」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「従来5〜20分を要した作業」「数分から数秒へ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も、デジタルテクノロジーを積極的に活用し、製造プロセスのDXを推進することで、より付加価値の高いソリューションを提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社の活用事例が公開されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「販促物のデータ制作」「分割処理作業」「塗り足し作成」「カットライン設定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「プリプレス工程の自動化・DX」「制作業務の自動化を推進」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「株式会社Tooが開発した…独自プラグインを導入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…プラグインを導入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「制作時間の劇的な短縮」「制作スピードが飛躍的に向上」「ヒューマンエラーの徹底排除」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「当社は…独自プラグインを導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「手作業による属人化とヒューマンエラーを解消」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Adobe Illustrator専用の独自プラグイン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、本文、導入事例紹介ページ、問い合わせ先で構成されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「制作時間の劇的な短縮」「制作スピードが飛躍的に向上」「ヒューマンエラーの徹底排除」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
