# ビーアンドピー（7804） 透過型モニターによる次世代の店舗演出を公開 ZKDIGIMAX 社と共同でJAPANSHOP2026 に出展！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7804/disclosure/20260305576956
種別: その他開示
開示日: 2026-03-05
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7804

## 何が変わったか

ビーアンドピーは、ZKDIGIMAX社と共同で、透過型モニターをJAPAN SHOP 2026に展示する。商品実物とデジタル映像を重ねる店舗演出を、日本の小売・リテール市場向けに紹介する。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画の「シェア拡大」「機能拡大」「領域拡大」に基づく事業強化の一環として、日本の小売・リテール市場へデジタルサイネージソリューションを導入するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 透過型モニター、デジタルサイネージソリューション
- 相手先: ZKDIGIMAX社
- 相手先の概要: インドネシアで90%の市場シェアを持つ会社。世界22ヵ国・14,000店舗以上で導入実績を持つ。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ZKDIGIMAX社と連携し、共同展示を行っている。業務提携の具体的な契約内容はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月3日～6日開催のJAPAN SHOP 2026で展示（予定・発表時点）
- 適用分野: 日本の小売・リテール市場、店舗演出、デジタルサイネージ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（展示会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 世界22ヵ国・14,000店舗以上での導入実績（ZKDIGIMAX社の技術）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月3日(火)～6日(金)に東京ビッグサイトで開催される『JAPAN SHOP 2026』に出展します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2026年3月3日（火）～6日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年に引き続き」「透過型モニターを新たに展示いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催される『JAPAN SHOP 2026』に出展します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共同展示を行います」「新たに展示いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ZKDIGIMAX社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ZKDIGIMAX社と共同展示を行います」「ZKDIGIMAX社と連携し」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「NSK（日本製図器工業株式会社）ブース内」「出展ブース：NSK…ブース内」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「世界22ヵ国・14,000店舗以上での導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「世界22ヵ国・14,000店舗以上での導入実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「インドネシアで90%の市場シェア」「世界22ヵ国・14,000店舗以上での導入実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「世界22ヵ国・14,000店舗以上」「2026年3月3日（火）～6日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『シェア拡大』『機能拡大』『領域拡大』を軸とした事業強化」「日本の小売・リテール市場へ…導入しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「日本の小売・リテール市場へ…デジタルサイネージソリューションを導入」「透過型モニターを…展示」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「デジタルクリエイト事業部」「日本の小売・リテール市場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「透過型モニターを新たに展示いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ZKDIGIMAX社の最新技術を用いた『透過型モニター』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ビーアンドピー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最先端のデジタルサイネージソリューション」「革新的な演出」「これまでにない顧客体験」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の小売・リテール市場へ…導入しています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「世界22ヵ国・14,000店舗以上での導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の液晶ディスプレイとは異なり、背景が透けて見える」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「透過型モニター」「JAPAN SHOP 2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「透過型モニターによる次世代の店舗演出を公開」「■開催概要」「■本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「次世代」「最先端」「革新的」「これまでにない」「確かな技術」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
