# ブシロード（7803） ブシロード MVV（ミッション、ビジョン、バリュー）を再定義 ～「LIVE-MIXED ENTERTAINMENT」をビジョンに、次の成長フェーズへ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7803/disclosure/20260302573419
種別: その他開示
開示日: 2026-03-02
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7803

## 何が変わったか

ブシロードは、ミッション・ビジョン・バリュー（MVV）を見直し、「LIVE-MIXED ENTERTAINMENT」を新たなビジョンとして掲げる。事業戦略や投資方針を大きく変えるのではなく、従来のIP開発やライブ体験の取り組みを整理・深化する位置づけで、2026年4月から施行する。

## 会社が挙げた理由

次の成長フェーズにおいて、当社が社会に提供し続ける価値や存在意義・将来像を社内外により明確に示し、求心力とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LIVE-MIXED ENTERTAINMENT
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月より施行（予定）
- 適用分野: TCG、デジタルゲーム、ライブエンタメ、映像、MD（マーチャンダイジング）、音楽ライブ・舞台、プロレス、実店舗・催事・プライズ展開
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 中長期的な成長と企業価値の向上を目指すとしているが、具体的な業績数値は示していない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「４．施行時期 2026 年 4 月より施行いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年 4 月より施行いたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「MVV（ミッション、ビジョン、バリュー）を再定義」「新たなMVV」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 4 月より施行いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「中長期的な成長と企業価値の向上を目指してまいります」「強みになると考えております。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの相手先関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年 4 月より施行いたします。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・利用実績等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ブシロード…MVVを再定義いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「世界に “面白い” を届ける」「ライブ体験が混ざり合うエンタメを開発し続ける」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的な成長と企業価値の向上を目指してまいります」「当社ブランドの価値を長期的に高める強みになると考えております。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「中長期的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「MVV（ミッション、ビジョン、バリュー）を再定義」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社ブシロード…MVVを再定義いたしました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「事業戦略の転換を意図するものではなく、従来の取り組みを整理・深化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の開発するこれらのライブ体験」「ライブ体験が混ざり合うエンタメを開発し続ける」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ブシロード…MVVを再定義いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界に “面白い” を届ける」「日本全国、そして世界各地へ巡業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当社の『LIVE-MIXED ENTERTAINMENT』への取り組みの例」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LIVE-MIXED ENTERTAINMENT」「東証グロース：7803」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「★PRESS RELEASE★」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界に “面白い” を届ける」「リアルで鮮明な体験」「熱量」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「事業戦略の転換を意図するものではなく」「強みになると考えております。」」）
