# 主要販売先への依存｜アミファ（7800）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7800/threads/2380aee7d862
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## 経過

- FY2019 初出 「株式会社セリア及び株式会社大創産業に対する販売依存度が高くなっており、これら企業との取引の増減が当社の業績並びに財政状態に影響を及ぼします。」 — 当期売上高に占める割合はセリア43.2％、大創産業31.4％。 (https://komori.app/company/7800/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 主要販売先への依存リスクについて、重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/7800/filing/2019-q1)
- FY2020 悪化 「株式会社セリア及び株式会社大創産業に対する販売依存度が高くなっており、これら企業との取引の増減が当社の業績並びに財政状態に影響を及ぼします。」 — 売上高に占める割合がセリア43.2％から44.0％、大創産業31.4％から33.5％へ上昇し、主要販売先への集中が強まった。 (https://komori.app/company/7800/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 主要販売先への依存リスクについて、重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/7800/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 主要販売先への依存リスクについて、重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/7800/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 主要販売先への依存リスクについて、重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/7800/filing/2021-q2)
- FY2021 再掲 「株式会社セリア及び株式会社大創産業に対する販売依存度が高くなっており、これら企業との取引の増減が当社の業績並びに財政状態に影響を及ぼします。」 — セリアの売上比率は49.8％に上昇し、大創産業は26.8％に低下した。上位2社合計は76.6％で、主要販売先依存は継続している。 (https://komori.app/company/7800/filing/2020-fy)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 主要販売先への依存リスクについて、重要な変更はないと再確認している。 (https://komori.app/company/7800/filing/2022-q2)
- FY2022 悪化 「当社の主要な販売先は、主に国内100円ショップ業界でありますが、それら企業のうち、株式会社セリア及び株式会社大創産業に対する販売依存度が高くなっており、これら企業との取引の増減が当社の業績並びに財政状態に影響を及ぼします。」 — セリアの売上比率が49.8％から52.7％へ上昇し、大創産業は24.9％となった。上位2社合計は77.6％で、前期の76.6％から集中度が高まっている。 (https://komori.app/company/7800/filing/2021-fy)
- FY2023 その他 「当事業年度における当社の売上高に占める特定の販売先への売上高割合は、株式会社セリア4,396,746千円、54.1％、株式会社大創産業1,882,452千円、23.2％であります。」 — セリアへの売上比率は前期の52.7％から54.1％へ上昇し、大創産業は24.9％から23.2％へ低下した。上位2社合計は77.3％で、前期の77.6％からわずかに低下している。 (https://komori.app/company/7800/filing/2022-fy)
- FY2024 対処 「当事業年度における当社の売上高に占める特定の販売先への売上高割合　株式会社セリア　4,380,307　50.9　株式会社大創産業　2,061,551　24.0」 — セリアへの売上比率は前期の54.1％から50.9％へ、大創産業は23.2％から24.0％へ変化した。上位2社合計は77.3％から74.9％へ低下した。 (https://komori.app/company/7800/filing/2023-fy)
