# イメージ・マジック（7793） 法定事後開示書類(株式交換)(株式会社長谷川美芸)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7793/disclosure/20261023555520
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-10-26
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/7793

## 何が変わったか

株式会社イメージ・マジックが株式会社長谷川美芸を完全子会社とする株式交換を2026年10月26日に実施し、長谷川美芸の株式280株を取得しました。対価として普通株式252,000株を交付し、資本金と資本準備金がそれぞれ9,900万円増加しました。

## 会社が挙げた理由

2026年10月2日付けの株式交換契約に基づき、イメージ・マジックを完全親会社、長谷川美芸を完全子会社とする株式交換を行ったため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式交換に係る事後開示事項
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年10月2日（株式交換契約締結日）
- 実施日: 2026年10月26日（効力発生日・実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 資本金及び資本準備金がそれぞれ99,000,000円増加
- 数量・規模: 移転した長谷川美芸の株式280株、交付した普通株式252,000株（自己株式120,000株、新株式132,000株）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2026年10月2日付けの株式交換契約に基づき、イメージ・マジックを株式交換完全親会社、長谷川美芸を株式交換完全子会社とする株式交換を行ったため
- 根拠となる規則: 会社法第791条第1項第2号、第801条第3項第3号、会社法施行規則第190条、会社法第796条第2項本文・第796条第3項、第797条第3項、社債、株式等の振替に関する法律第161条第2項
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「普通株式252,000株（自己株式120,000株及び新株式132,000株）を交付し、資本金及び資本準備金がそれぞれ99,000,000円増加」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「資本金及び資本準備金がそれぞれ99,000,000円増加」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「資本金及び資本準備金がそれぞれ99,000,000円増加」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「普通株式252,000株を交付；イメージ・マジックの株主に対し本株式交換を行う旨を電子公告」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年10月26日；2026年10月2日；280株；252,000株；それぞれ99,000,000円」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「280株、252,000株、120,000株、132,000株、99,000,000円、2026年10月2日、2026年10月26日」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「株式会社イメージ・マジック及び株式会社長谷川美芸による事後開示書面」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社イメージ・マジック（株式交換完全親会社）；株式会社長谷川美芸（株式交換完全子会社）」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「2026年10月26日を効力発生日として実施；普通株式252,000株を交付；資本金及び資本準備金がそれぞれ99,000,000円増加」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「2026年10月2日付けで締結した株式交換契約；2026年10月26日を効力発生日として株式交換を行いました」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「株式交換に係る事後開示事項」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「2026年10月2日付けで締結した株式交換契約」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「本株式交換を行いました；株式交換に係る事後開示書面」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年10月26日を効力発生日として、株式交換を行いました」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月26日」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: なし（原文: 「会社法第795条第1項に定める株主総会決議による承認を受けずに本株式交換を行いました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「本株式交換を行いました；本株式交換により、普通株式252,000株を交付し、資本金及び資本準備金がそれぞれ99,000,000円増加しました」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「2026年10月26日を効力発生日として、株式交換を行いました」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「長谷川美芸を株式交換完全子会社とする株式交換」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 恒久的（原文: 「イメージ・マジックを株式交換完全親会社とし、長谷川美芸を株式交換完全子会社とする株式交換」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「2026年10月26日を効力発生日として、株式交換を行いました」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「会社法第791条第1項第2号、第801条第3項第3号及び会社法施行規則第190条に定める書面」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「1.株式交換が効力を生じた日；2.手続の経過；3.手続の経過；4.移転した株式の数；5.その他株式交換に関する重要な事項」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「株式交換に係る事後開示事項；各手続の経過及び交付株式数・増加額の記載」）
