# イメージ・マジック（7793） 「オリジナルプリント.jp」累計登録会員数100万人突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7793/disclosure/20261007547379
種別: その他開示
開示日: 2026-10-07
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7793

## 何が変わったか

「オリジナルプリント.jp」の累計登録会員数が100万人を突破した。これを記念して、2026年10月7日からプリント料金を割り引くキャンペーンを実施している。

## 会社が挙げた理由

商品ラインアップの拡充、生産体制の整備、デザインツールの提供、自動化・仕組み化などにより、個人から企業・団体まで幅広い需要に対応してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オリジナルプリント.jp、100万人突破感謝祭（大感謝セール）、DIGITAL LINE
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 対象プリント料金が1点の注文で36％OFF、1,000点の注文で最大50％OFF（アイテム代は割引対象外）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: オリジナルプリント.jp：2010年（サービス開始）；100万人突破感謝祭：2026年10月7日（水）13:00開始（実施済み）
- 適用分野: 個人の記念品、法人・団体のユニフォーム・販促品・販売用グッズ、チームウェアなど
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都文京区小石川1-3-11 ライジングプラザ後楽園6F（本社）；自社工場およびパートナー企業の生産ネットワーク（詳細所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 1日30万点以上の生産キャパシティ；対象商品100アイテム以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計登録会員数100万人（2026年10月7日時点の突破実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計登録会員数が100万人を突破した」「2026年10月7日（水）より『100万人突破感謝祭』を開催しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「期間 2026年10月7日（水）13:00〜11月11日（水）10:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「累計登録会員数100万人突破のお知らせ」「これを記念して」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計登録会員数が100万人を突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「100万人を突破した」「実現しています」「開催しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客などの特定相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人のお客様から企業・団体まで」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計登録会員数が100万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2010年のサービス開始以来、約16年にわたり」「累計登録会員数100万人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計登録会員数100万人の顧客基盤を築いてまいりました」「1日30万点以上の生産キャパシティ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計登録会員数100万人」「1日30万点以上」「2,500種類以上」「2026年10月7日（水）13:00〜11月11日（水）10:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『必要なものを、必要な分だけつくる』オンデマンドプリント事業の拡大を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が運営する『オリジナルプリント.jp』」「プリント料金を最大50％OFFで提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「累計登録会員数100万人の顧客基盤」「自社工場とパートナー企業による生産ネットワーク」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「商品ラインアップの拡充と生産体制の整備」「今後も、商品・加工方法の拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する『オリジナルプリント.jp』」「自社ECサイト『オリジナルプリント.jp』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イメージ・マジックが運営する『オリジナルプリント.jp』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最大50％OFF」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計登録会員数が100万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「オリジナルプリント.jp」「DIGITAL LINE」「ホワイトインクジェット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社イメージ・マジック（コード：7793 東証グロース）」および「100万人突破感謝祭」概要」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「誰もが簡単にオリジナルグッズをつくれるプラットフォーム」「進化を続けるオンデマンド生産体制」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
