# コラントッテ（7792） 2026年９月期 第２四半期説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7792/disclosure/20260507518732
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-08
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7792

## 何が変わったか

2026年9月期の通期業績予想を上方修正した。売上高は800億円から900億円、営業利益・経常利益は19億円から21億円、純利益は13億円から14億円に引き上げた。

## 会社が挙げた理由

売上及び利益が好調に推移しているため。第2四半期累計では、リテールとイーコマースが大幅に伸長し、契約選手の活躍、新規契約選手、直営店のインバウンド売上、Yahoo!・Amazonでの売上好調が示されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年9月期 第2四半期
- 売上高: {"value":4330,"unit":"百万円","yoy_pct":34.1}
- 営業利益: {"value":1117,"unit":"百万円","yoy_pct":18.2}
- 経常利益: {"value":1127,"unit":"百万円","yoy_pct":17.3}
- 純利益: {"value":768,"unit":"百万円","yoy_pct":3.3}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"率_pct":25.8,"前年同期比増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":1823,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":503,"unit":"百万円"},"営業利益率":{"value":27.6,"unit":"%"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":9000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":2100,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":2100,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":1400,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: 当初予想を大幅に上回る結果
- セグメント別実績: {"ホールセール":{"売上高":{"value":2188,"unit":"百万円"},"前年同期比_pct":9.5},"リテール":{"売上高":{"value":577,"unit":"百万円"},"前年同期比_pct":77.5},"イーコマース":{"売上高":{"value":1564,"unit":"百万円"},"前年同期比_pct":72.8}}
- 増減要因の内訳: 契約選手の活躍、新規契約選手の契約、直営店インバウンド売上の好調、Yahoo!・Amazonでの売上好調
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末":22,"期中の出退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: {"人数":104,"単位":"名","基準時点":"2025年9月現在","期中の増減・採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 陳冠宇選手との新規契約、張閔勛選手との新規契約、山本有真選手との新規契約、才木浩人選手との新規契約、野村佑希選手との新規契約

## 評価の根拠

- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画を上回る（原文: 「「利益については当初予想よりも大幅に上回る結果」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「四半期業績推移に「FY26 Q2」の売上高1,823百万円、営業利益503百万円が掲載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「売上高においては6期連続の過去最高更新を目指す」「営業利益については、9期連続の過去最高益を目指す」」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「売上及び利益が好調に推移しているため、年間予想を上方修正」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「契約選手の活躍」「直営店インバウンド好調」「Yahoo、Amazonでの売上好調（年間表彰）」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「リテール、イーコマースともに大幅な伸長」「自店のインバウンド売上は過去最高を記録」「Yahoo、Amazonでの売上好調」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「表にはホールセール、リテール、イーコマースの「売上高」が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「業績表には売上高、営業利益、経常利益、純利益が掲載されているが、売上原価・販管費の内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高「前年同期比 +34.1％」、営業利益「+18.2％」、経常利益「+17.3％」、純利益「+3.3％」。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想と過去最高更新の目標は示されているが、残り期間に必要な金額・率の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料の業績予想・参考資料に中期経営計画の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「新規契約選手」として陳冠宇、張閔勛、山本有真、才木浩人、野村佑希が掲載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「直営店舗（2026年3月現在22店舗）」「希望小売価格別の構成比」」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「従業員数 104名（2025年9月現在）」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2026年9月期 第2四半期説明資料」で、業績ハイライトや業績予想のグラフ・表が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「「参考資料」として会社概要、創業の経緯、経営理念、事業ストラクチャー、製品ラインナップ等が掲載されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「年間予想を上方修正」「6期連続の過去最高更新を目指す」と記載する一方、「将来の結果を保証するものではなく、リスクや不確実性を内包」としている。」）
